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やばい新人!


うむ、街を1つ滅ぼしてしまった…

が、しょうがない、念の為漏れる魔力を軍人よりちょと多いくらいにした、何故全部消さないかと言うと魔力で我は強さの判断をしていたから、人がどうかはしらないが、舐められるのは嫌だからだ


お、見えてきたぞ、


「次~、身分証は?」


「ない」


「じゃあ、銅貨10枚ね」


「分かった」


そう言って、軍人から奪った銅貨を10枚渡す


「よし、中に入って良いぞ」


冒険者ギルドに行こう


………


「冒険者登録をしたいのだが、良いか?」


「はい、分かりました」


10分程たった


「出来ました、説明としましてはランクが上から、S、A、B、C、D、Eまでで、各ランクに、+、無印、−があります、ランクはそのランクの依頼を一定量受けると上がります、以上となります」


「分かった」


「おい、そこのオッ…‥」


ドゴォーン!


絡んできた、バカを軽く捻ってやった


「…………」


まあ、良い、依頼表を見て良さそうなのがあったので魔物を狩りに行く、受付等はしなくていいみたいだ


……


狩りが終わった


「依頼を達成してきた」


「はい、なんの依頼でしょうか?」


「ワイバーンの討伐だ、ワイバーンを今から出すか?」


「は?…すいません、ワイバーンを出すなら解体場でお願いします」


「分かった」


解体場に着いたので、ワイバーンを出す


「……」


また、これか


「早く、依頼達成金をくれ」


「は、はい、金貨50枚とBランクカードになります」


冒険者カードには倒した魔物が記載されるらしく、我は疑われなかった


次だ、



「依頼を達成してきた」


「また、…なんの依頼でしょうか?」


「下級龍討伐だ」


「冒険者カードを…」


我は受付に冒険者カードを渡す


「本当のようですね」


「依頼達成金、金貨100枚とAランク冒険者カードになります」


「下級龍の遺体は解体場にお願いします」


次だ


……


「依頼を達成してきた」


「なんの依頼でしょうか?」


「龍討伐だ」


そい言って、我は冒険者カードを渡す


「本当のようですね、、依頼達成金、金貨5000枚とS+冒険者カードになります」


「龍の遺体は解体場へ、お願いします」


……


結果


✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶

名前:ライフ・ゼロ

種族:不死王 LvSS+

職業:『不死王』『魔王』

『武道王』『魔導王』『忍道王』『生産王』

『冒険者(S+ランク)』(就職可能)


体力100%

魔力100%


武器:『不死王の刀』☆500

『不死王の小太刀』☆500

装備:『不死王の和服』☆500

『不死王の中着』☆500

『不死王の下駄』☆500

『不死王の下着』☆500

『不死王のアクセサリー』☆500


《レジェンドスキル》

『不死王』Lv5000『魔王』Lv5000

『武道』Lv5000『魔導』Lv5000『忍道』Lv5000

『生産道』Lv5000


««称号»»

【不死王】【魔王】

【武道王】【魔導王】【忍道王】【生産王】

【娯楽神の加護】【魔神の加護】

【殺戮者】【殺人鬼】【人間の天敵】【悪魔】

【龍殺し】【やばい新人】【勇者】


所持金:金貨568900

✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶✶


金貨が多いのは素材料も含めているからです


主人公を担当した受付さんが、凄いエリートだっただけで本当はあんな対応出来ません、

主人公が軽くヒネった、絡んできた奴はSランク冒険者です

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