詠吟の勇者のパーティー設定
詠吟の勇者
シャロン=ビース(女 20歳)
キャラの容姿 fgoの由井正雪 の第1再臨(悪堕ち後第3再臨)
サポーター
ルーツ[異能者 純血]
アライメント[善 救世者]
大貴族ビース家の跡取り娘、先代がお金を使って特殊な魔法によって次の世代で勇者が産まれる様にして産まれ落ちた約束の勇者。そのせいでビース家は傾いているので彼女でビース家の人々は儲けたい。彼女自身もその辺は理解しているので3人の聖人達と重婚していて遺産が自分の手にひいては実家に相続する様に画策している、ウォルターとは一番長くいるので既に男の子を産んでいる。聖人になると報奨金が出るのでそのお金も全て実家に移している、戦い方はグランドスペルと言う特殊な言語を使い事象を操る事が出来てそれで味方をサポートする
[異能 ワールドルーラー]
時間停止や空間操作など、世界の法則それ事態を思うがまま操る事が出来る、また敵に各種バットステータスを付与するが回数制限がある
[規格外存在]
彼女に宿る力は、計測すら不可能な域、究極を超えたランクに達している。例え同種の異能を持つ存在がいたとしても、彼女には誰も追いつけない領域に達している
[狂信者]
聖進教会の教えを善として肯定している、高いレベルでアライメント[救世者]にバフをかける
赤の聖人
アレン=ビース (男 26歳)
キャラの容姿 若いゼノ=ゾルディック
アタッカー
ルーツ[グラップラー][龍]
アライメント[善 救世者]
約10年前の救世戦争において貢献した事によって聖人の位を教皇から授かった。その後は単独で異端者達を狩って来た、聖人としてはフリーだったのでシャロンに声をかけられる。己の様な拳馬鹿に美人の嫁が出来て幸福だと考えているので重婚は余り気にしてない
[孤拳ただ一つ]
いささかの武器も見に帯びぬという、貴方の五体を無敵に変える。格闘者なら拳一つで勝負
[形意拳 龍]
龍の格闘技を取り入れた武術の極致、龍の身体を真似たエネルギー波は身に纏う
[爪爪牙尻尾]
纏ったエネルギー波を使い荒れ喰らい、一瞬にして両爪、牙、尻尾を作り四方八方に全体に攻撃する
茶色の聖人 パラディン
セイン=ビース (男 15歳)
キャラの容姿 風花雪月 のシルヴァン
ディフェンダー
ルーツ[守護者使い純血]
アライメント[善 救世者]
騎士の学校に通いながら教会で神の教えを受けていた、その熱心さをライゼンに目をかけられていた、己の中の魂の形を修行により作り出す事が出来る。学校を卒業すると共にパラディンに歴代最年少で受かった。その実績と実直さを認められ、ライゼンの推挙があったとは言え教会が茶色の聖人として認められた。成長率はまだ若いので有望株である
[守護者召還]
魂の形が[善]なので聖なる獣ユニコーンを召還出来る
[守護者の盾]
守護者の力で聖なるバリアを張り、パーティーを守る
[守護者異能]
守護者が大地の力を借り、地表を変えたり、樹木を変化させパーティーを守護する
緑の聖人
ウォルター=ビース(男 18歳)
キャラの容姿 幻想水滸伝 IIIの アーサー
サポーター
ルーツ[新聞記者][名探偵]
アライメント[悪 救世者]
シャロンとは乳母姉弟として育ったか途中でシャロンが次代の勇者に選抜されたのを知り、その活躍を王国の人々に知って貰う為に報道記者になった。陰日向からシャロンを応援していたが自らも緑(風)の聖人に抜擢された。シャロンとは久しぶりにあった2人に壁などなくそのまま同衾してしまい、16歳の時に娘が産まれて現在はビース家に預けられている
[印象操作]
自ら書いた特定人物の有利または不利になる記事を作り上げ、社会的信用をコントロールする。例えそれが真実でも無くても。バットステータス(迫害)またはグットステータス(聖者)を与える
[蛇の道は蛇]
狙った情報を手に入れるためならあらゆる手を尽くす、ある時は足を頼りにかけずり回り、またある時はコネを頼り、時として危険冒す事もためらわない。
情報収集にプラス補正を与える
[超推理]
超人的な推理力によっていかなる謎をも解き明かし、都合が良い真実を白日の元に晒す。都合が悪ければ闇に葬る
執事
シグマ=コーラン(男 28歳)
キャラの容姿 .hack//SIGNの司の執事
アタッカー
ルーツ[怪人][都市伝説]
アライメント[悪 救世者]
ビース家の邪魔者を殺すバトラー、家長であるリグム=ビースから特命を受けパーティーに参加した、シャロンとウォルターからは年が離れた兄の様な存在である。基本シャロンに忠告と助言はするが任務に忠実な人物である戦い方は暗器や毒等のからめてである。
[怪人態エンシェント]
代々受け継がれてきた歴史的な偉人等の古代と過去の力である[地獄の道化師]の力を使える
[キリングジョーク]
凶器を仕込んだびっくり箱や箱爆発する風船、旗が飛び出てて相手を貫くピストル、犠牲者を悶死させる笑気ガスなど、悪い冗談の様な武器の数々で相手を混乱させる。
[姿無き恐怖]
突然笑い声が聞こえる、口笛が聞こえる、影のみが存在する等姿を見せないでその怪異の到来を告げる事で恐怖を与える。
枢機卿
ライゼン=オルクス(男 39歳)
キャラの容姿 十二国記の供麒
ディフェンダー
ルーツ[天使][邪神の分霊]
アライメント[善 救世者]
教皇の表も裏も知り尽くしている27人いる枢機卿の5位に至る人物パーティーの加入はシャロンの鶴の一鳴きである。彼女はライゼンから教会の裏を知り教皇との橋渡しをしてもらい自身の能力を高めてもらった、また彼女は面食いなのでイケオジであるライゼンとも結婚を自分の中で決定している
[最後の奇跡]
禁忌とされる復活の奇跡を起こす力、使用者には天界の裁きや強制転生といった重罰が科せられる
[嘲笑う仮面]
瞬間移動や精神力の障壁、非実態化や瞬間洗脳等によって攻撃を無効化し相手に恐怖を与える力
[不滅なるもの]
たとえ世界を砕くほどの攻撃であろうと、己を打ち倒すには十分ではない、愛と言う絆で支えられた己を倒すにはその程度では足りないのだ
詠吟の勇者の悪堕ちを18禁シーン入りで先出しで書きました、もし興味があればそちらもどうぞ
https://novel18.syosetu.com/n0236mb/




