暇でしたら、手を貸しくれませんか
考えてくれ、自分の残された時間の中から、幸せになれるる方法
道端に歩いてるとき、明らかに困っている人が見たら、あなたはどうしますか?
必ず助けられることもできないし、知らないことをきかれても、お互いに悪いし、詐欺だったらやばいし、けど何より、人のがっかりの表情が見たくない。
『別に、僕じゃなくてもいいじゃない』
以前はこのように思ってはいないが、いまは『かかわるとめんどくさい』とおもう。
別にいそがしからじゃない、ただ、めんどうごとを増えたくないだけだ。
人生はめんどうごとが多い、特に金問題が多い。
攻略法はあるが、できるやつが少ない。
まず、頭のいい奴。
次、権力のある家から生まれ育ち。
最後は、運がいい奴だ。
この三つ以外は、基本辛い生活を送るんだ。
毎日仕事三昧、ろくな食事しかとれない、睡眠不足、苦労にして手に入れたお金が少ない。
税、家賃、食費、交通、保険、電話代、残されたのは、大体五千から一万くらいでしょ。
休みの時、仕事の夢でも見たこと、ある?
それでも、仕事しないといけない、才能ないから、頭悪から、度胸ないから、死ぬまで働いて、病気になって、休んで、仕事して、繰り返して、最後は、みんなの終着点とうたつ。ゴールだ。おめでとう。
勿論、そんなひとはごくいちぶだけど、みんな、似た者同士じゃないか?
「自分は幸せ者だ」
そう言えるやつはいるか?
金があれば、恋人があれば、友達があれば、それで、幸せになれるかな?
本当の幸せを教えましょう、自信がある利己主義者だ。
他人の頼みの中から自分の得られる利益がないなら、断ればいい。
相手は誰でも、自分に利益をくれないやつは、みんな君を邪魔をする敵だ。
君の時間は少ない、自分のために使うべきだ。
「ありがとう」と言う言葉は毒だ、君に信頼感、あるいは、優越感を感じるための毒だ、君は何も得られない、逆に、時間を失った。
罪悪感を持つ人はこう考えるべきだ、
「別に、僕じゃなくてもいいじゃない」
自分の全ての決定は全て自己責任だ




