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魔道書作成

「さて金はあるから本を買ってくるか」

そうして本屋に行き白紙の本を購入した

「さてついに魔道書作成だ。 これは自分用だから妥協は一切しないで作ろう」

作成には魔力が必要でどのような効果を

付けるかなど色々やらなければならない

悠は知識をフルに使うため規格外な魔道書が出来た

「やっと出来た。 さて起動」

「はい マスター」

「よしよし 異常は?」

「無いですマスター」

「よし 名前はリナ」

「ありがとうございますマスター」

「あとマスターじゃなくて悠と呼ぶ用に」

「わかりました悠」

「なら早速料理を頼む 出来たら呼んでくれ」

ちなみに外に出た際に買った物

こうして魔道書を1日で作成した悠

普通は1年書けて作成する物です

ちなみに悠の知識はほぼ入れてあります

「まあ作成者以外が使えないし、俺が操られているまたは奴隷化されていても俺の本心以外は実行しない用にしたし

さらに誰かに解析されても全て暗号化してあるし防壁もあるから弄れないから

完璧だな」

「そうですね。 まあ悠が何かされる方が有り得ない気がしますがね」

「まあな 今日作成したのがあれば何かされないだろ」

「あれは強力ですからね」

お守りを作ったのだ 効果は精神攻撃系を全て無効に解析して対策に身につけている人物にその報告と結果報告に途中報告もあり寝ている間は保護があり危害を加える物や意思がある物は近づけない

物理や魔法も効かない起きてもキーワードを言わない限り解除されない

異常状態を瞬時解析し耐用する物だ

「まあ自分の身は可愛いからな」

「まあそれが超えられても私がいるため無理と言う徹底振りですからね」

「いざと言う時は頼りにしてるからな」

「わかってますよ」

ちなみに家にもお守りと同じ効果があります

ネタ切れに

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