スマートな電磁波攻撃
スマートメーターの真下に移動させたのがまずかったのかは謎だが、育ててたジャガイモはあんま回復せず、先端以外は枯れてるので抜いてみた。
おおッ! ( ・∀・)ジャガイモが3つ出てきたぞ。乳白色が美しい。売ってんのとは全然違う。種イモは行方不明。
秋になったら場所変えて再チャレンジしようっと。
ということで、スマートメーターの電磁波は植物を枯らせ被害はあんのかSNSを調べてみた。
自分で実証実験すんのは面倒だ。
───が、よくわかんないな。発芽テストした人とか、国外のでスマートメーターに面した木の片側側面だけが枯れてる写真とかはあったけど。
電磁波が原因だと特定するまでには至らないが、電子レンジだって兵器のついでに出来たようなもんらしいから、決して生体に良いものではないだろうな。
外国の方でしたが、スマートメーターが嫌で発信部分を外してもらうと、州によるのかもしれないけど、検針料に多い人だと日本円で月追加で5千円くらいとかかかるらしい。なので自宅で使ってるスマートメーターの電磁波を遮断するカバーを紹介してる方もチラホラ。アマゾンとかで、スマートメーター電磁波シールドカバーや、電磁波シールドシートが出てるとか。
ついでに、スマートメーターには別の目的があると主張してる人も見かけたよ。
確かにスマートメーターとは、マイナンバーの建物版と言えるよな。 個々の建物を正確に識別出来る訳だし。データを自ら発信してるわけで。
でもって、正確に目標を設定してスマートメーターを自己発火させられる、もしくは発信電波により特定した周辺を、指向性エネルギー兵器DEWで燃やせる、というわけだと言う。
なら誰も逃れらんないし、避難村に行こうと自家発電しなきゃ一時も逃れらんないってことね。
───もち、これらは想像の域のお話ですから ( ´~`)
俺はここでふうっと、田中真紀子氏の邸宅火災を思い浮かべてしまいました。
当時、田中真紀子氏が会見で火事の原因として発言した『センコウ』というキーワードが物議を醸しました。
他にも、畜舎や養鶏場の立て続けに続いた火事とか、輪島市の朝市通りの延焼とかも記憶に深い。
調べた所、輪島の土地は未だに復興の兆しさえない。住民を追い出してスマートシティ化しようとしてるのでは? って、一部では疑惑が出ている模様です。
ホント、スマートってつく事柄にはなにかとなんかあるっぽい。
スマートウォッチは人体へのチップ埋め込みへの前駆体らしいね。
スマートシティ、スマートメーター、スマート農業、スマート漁業、スマート養殖、スマート家電、スマートバンキング、スマートビルディング、スマート工場、スマートニュースはアプリだね。一番忘れちゃなんないスマートフォン。
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なんか最近、権力に逆らって告発した人たちがひどい目に遭うことが目に付く。
警察、自衛隊、その他公務の職場などで。逆に処罰されたりして。
政治腐敗も末期症状に入った流露。
───自殺、となると意味深長だ。
世俗の記録:
都知事選にて名を広めた石丸伸二氏の、コメンテーターとのやりとりの返答を模して新たに『石丸構文』なるものがSNS上に発生した。既に確立されている小泉進次郎氏の『進次郎構文』と比較され、進次郎氏が好評価されている。
確かに、進次郎構文の方はエンターテイメント性があるからな。
感想:
もしこれが、次期総理をねらう進次郎氏ブレーンによる、機微をついた小泉進次郎氏イメージアップへのネット工作の策略だとしたら、側近ヤバい有能だよなw




