選挙にまつわるニュース
TVは、世界の情勢において重要なニュースに限って放送しないのは、日本国民はなんも考えんな寝てろってことなんだろう。
ま、俺もコロナ始まる前までは寝てたんだけど。
寝てる間に、世界で日本でヤバい計画が潜行されていたから、リアルに震撼してる。
フランス国民議会選挙下院1回目の投票結果が世界では話題になってる。
グローバル化を推進して来たマクロン政権が致命的とも思える敗北となったから。
実情はオリンピックどころじゃないね。まあ、やるしかないんだろうけど。
でもって、マリーヌ・ルペン氏率いる右派の国民連合が得票率首位、2位は左派の新人民戦線。3位がマクロン氏の与党連合だった。
パリでは、前回36%しか無かった投票率は、今回60%だったとか。全体では約70%近いらしい。40年ぶりの高投票率だったという。
流石にフランス国民は、危機感 感じてたんだろうな。移民に侵食されてたみたいだし。国民の多くがグローバリズムを拒否する意思表示をした結果、街では暴動が始まった。
これではオリンピック選手は、のこのこ街に出られないじゃないか。
DSの手先たちが国内を不安定化させてる。今まで甘い汁を吸っていた方々は、ルペン氏圧勝に焦燥と憤激らしい。フランス全土で暴動が起こり、放火、店舗襲撃、略奪が発生しているそうだ。ならばそれがグローバリズムの本性だったってことで。
自国を破壊し不利益を与え、自国民を苦しめる為政者など要らない。
街を破壊か。結果、次の選挙では益々マクロン大統領の得票率は下がることだろう。遠い他国とは言え、第二回投票結果が楽しみだな。
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『アメリカは大統領選を妨害するために鳥インフルエンザの偽旗作戦を準備している』
・・・な〜んて噂が立つのもわかる気がする。いかにも、だから。
前にも書いたけど、WHOはビル・ゲイツも同然なので、NWOを進めたいグローバリストたちによって、再度のプランデミックを起こされる可能性は無きにしも、だよな。ここんとこ鳥インフルでも煽ろうとしてるのは見て取れるし。
民主党バイデン大統領の、対トランプ氏との第1回テレビ討論会は、ジル・バイデン夫人のエネルギッシュなフォローもありましたが相当上手く行かなかったようです。支持者たちからは、この先の闘いに懸念が示されました。バイデン大統領は、民主党大統領候補代表撤退は拒否しているそうですが、健康上の問題で強引に降ろされるかも知れません。
遂にトランプ大統領再誕も視野に入って来てますね。こちらでの妨害はもっと過激なものになる可能性を秘めています。だって世界を支配して来たDSグローバリストさんらの危機だもん。
前回の2020年大統領選では、コロナを利用し、郵便投票で大量の不正があったとか無かったとか噂がある。"盗まれた選挙" って言われてる。
アメリカではトランプ大統領誕生阻止のために、フランスより激しい暴動が起こる恐れもあるよね。
WHOが言い出したら、日本はアメリカDSに追随して、マスコミ使って鳥インフルを煽るのは目に見えてる。でもって工作員の雰囲気づくりカードの効果発動で、恐怖に陥る人たちが出て来るんだろうな。
何事も起こされない無いことを祈るけど、多少は食料品、日用品の備蓄が安心かな〜 ( ´~`)
(・∀・) トイレットペーパーとかwww
東京も都知事選ですね。俺が見かける街中のポスターには空きスペースが目立ってる。って、空いてる方が断然多くね? 候補者数史上最高なのに。




