変わらぬ体質
───まえがき───
ようやくここまで来たぞ!
『国民に対する数々の不正義を正す』ことが集団提訴の目的。
新型コロナワクチン接種後の死亡遺族らの集団提訴のニュースがついにTV地上波で流された模様。
思い出す。新聞、TV、ネット上で、有名人や有名教授、自称専門家、インフルエンサーなど使って煽ったコロナ感染への恐怖とワクチンの効能。
ある著名人は、接種に疑問を持つ人は低IQ、低学歴、低収入とバカにし、打たない人を攻撃。お陰様で、他人の評価を気にして接種した人もいるかもね。主要投稿サイトなどでは、ワクに否定的意見は、見つけ次第削除、という検閲が許されている現実。
薬害被害者として声を上げられるのは実際には被害者の中でも、わずかな人だけじゃないかな? 救済申請だけでも書類集めはお金と時間がかかるし、受理されるまでも長いようだ。それが国に届いてそこから審査。診察した医師の協力も必要だし、ハードルが高いそうだ。
薬害被害裁判においては、和解までへの道のりは長い。残りの人生をかける程に。
それでも国を相手に闘うのは、半強制の接種で健康を損傷させられた怒りだったり、自分よりも大切に思える人を失った遺族の、苦しみと悲しみからだ。
この想いは、悪魔崇拝者らにはわからないだろう。
731と100
さて、問題です。これは何の数字でしょうか〜?
ヒント───
731は有名。100は731よりも謎深い。
レプリコンワクチンを国民で試そうとするという厚労省の狂気と、コロワクほぼ強制に至るまでの根源を考え、ふっと俺の頭を過った数字。
正解は───
旧日本軍の極秘部門。
関東軍防疫給水部731部隊及び、関東軍軍馬防疫廠100部でした〜。
細菌兵器開発とマルタと呼ぶ捕虜を使っての人体実験を繰り返してたと言われる731部隊。石井軍医少将をトップとして医学部学者、研究者、医者、技術者などがいた模様。
同様な実験を行い、細菌戦部隊だったと言われる100部隊。細菌学者、化学者、獣医などで構成されていたという。
俺がこれの存在を知ったのは、確か中1ん時かな? クラスの友だちにこれについての本貸して貰って。タイトルは覚えてないけど、やっぱあれは『悪魔の飽食』だったのかなァ? 違うような気がするけど全く覚えてないし不明。そんなに厚くもない文庫本だったと思うんだけど。
内容には怖ろしい人体実験が書かれてた事を覚えてるけど、当時は文字を目でなぞってるだけで、読んだ内容に現実感を伴わせて咀嚼しているわけではなかった。
子どもが怖いもの見たさで、お化け屋敷を怖がる感覚で読んでただけだった。
この部隊のこと改めて調べてようとしたら13日にTBSの報道特集でやってたみたいだ。どんな内容だったのかは見てないけど、この時期、こんな特集を組むのは意図する所があるんだろー? って察するしかないよな。
関連文書は敗戦で慌てて証拠隠滅、焼却されてる。番組は、当時を知る人の証言だったようだ。戦争のリアルを知るお年寄りがいなくなる日も近い。
この悪魔の人体実験については、捏造だとの否定の声もあるけれど、今の厚労省の体質をみれば、残念ながら、俺としては全てが嘘とは到底思えないんだよなー。
最近、731部隊の職員表を含む公式文書が明治学院国際平和研究所の研究員によって発見されたのも、意味があるのかな。
厚労省によると、1945年敗戦直前で、3560名が所属していたという。
***
戦後、実験データをアメリカに引き渡したことで、731部隊の学者、医師、研究者らは、戦犯にはならなかったという。
なればそのまま、関連の公職に戻ったり、日本の医学界、医療界、製薬会社や大学に行くのも自然なことだよな。元々、優秀で国から選ばれた医学、薬学 疫学のエリート集団だったんだろうし、軍人だったのなら、お国の為に働いて国民を護ったってことで、戦後は世間では英雄扱いで好遇されただろうし。
100部隊については敗戦時、証拠隠滅、施設は爆破され、解散したらしいけど。その後はどうなったのかわからないけど、調べたとしても731同様、有耶無耶で闇の中じゃね?
そういう人たちが戦後の日本の医学会や製薬企業の礎となり、厚労省へも繋がっていて、その彼らに師事してた人たちが出世して今頃は各界の重鎮となってる頃じゃないのかと想像するけど、どうだろ?
俺には重鎮たちの経歴や現在の実際の具体的人事なんて全く知らないけど、あ、尾身さんだけはさすがに俺も顔だけは知ってるけど、まあ、そんなことはどうでもいい。流れの概要さえつかめれば。
薬害について、簡単にでも歴史を調べれば、厚労省の体質は昔から驚くほど変わってはいないのが知れる。
コロワクが始まる前に俺も今までの薬害改めて調べて、現在当然ながら予想通り進んでる。
あらゆる症状でコロワクの害が身体に現れてる。悪魔たちはそれを隠蔽するのに必死だ。
増えゆく超過死亡。
マスコミを使い、日本の高齢化社会をアピール仕出し、高齢化が原因で、世界的心不全パンデミックが起こるとか言い出した昨年。
コロナ後遺症はあっても、ワクチン後遺症はこの世には無いかのようなマスコミの扱いよう。その不調は全てコロナのせい。若しくは、鬱ではないですか〜? など、気持ちの問題とされたりもするらしい。
最近は、紅麹サプリに腎臓障害を押し付けた。厚労省が小林製薬の紅麹使用サプリについての被害を集めようとしたXアカウントには、ワクチン被害との対応の差に、批判コメントが殺到。
厚労省は、わかりにくい小さなボタンを押さなければ批判コメントが見れないようにしたが隠し切れず、結局非難コメントで溢れた。
紅麹使用サプリでの薬害とされる原因も特定されぬままだし、5名死亡したという根拠は何だったん?
ん? 次のターゲットとしたのは枕? 高さ12センチ以上の枕で寝ると、脳卒中やら心臓発作になる危険性が? へぇー・・・
こんな世界規模の薬害、日本がガラパゴス状態だからって、いつまでも隠せるわけないだろ?
世界中の研究者が調べてる。以前の薬害より解決は早い筈だ。
読売新聞の小林製薬の紅麹の記事において、捏造が発覚したね _φ(゜Д゜ )
言ってもいないことを言ったように新聞記事で書かれるというのは、取材された身にとっては怖ろしいことだよな。
小林製薬取引先の会社社長の発言を、社会部主任の求めるイメージ通りに変えてたらしい。
これって、通常作業? 普段も最初から理想のストーリー作って作為的に記事書いてるってことだよね〜。
他社のだけど、紅麹新聞記事マジメに読んでみて気づいてたよ。記者が書きたいけど書けない事を、取材対象者の発言として載せる手口。たまたま発覚しただけで、きっと新聞社全般において常套手段なんだろね ( ´ー`)φ
取材対象者を(仮名)にして記事とすれば、捏造かどうかなんて読者は知る由も無しだ。
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昨日、土の袋に、キッチンにあったイモ1個埋めてみた。芽が出たら嬉しい。
((o(´∀`)o))ワクワク




