まさにマスゴミ
なーんか、薄ら寒くなってしまった。陽気はポカポカ通り越して、半袖でもオッケーってくらいなのに。
小林製薬の紅麹使用のサプリの報道の仕方。
こんな報道を続けて来た国にずーっと暮らしてたんだって、なんか虚無感というか、遺憾の念? に襲われてる。
‥‥‥なーんて言うと、大袈裟かな。φ(-ω-*)
これでは紅麹が毒だと短絡的に勘違いする人もいるだろね。でもって、そういう人たちが個人的に紅麹使用商品を避けるだけならまだしも、そういう人が増殖して勢力を持つと、紅麹を使った食品を非難し出すかも知れない。
無知なのに調べもしない。報道の意図する方へまんまと乗ってしまう残念。
(>_<")ヽ
TVの街中インタビューに答えてる市民は、ほぼ役者なので、報道の望むことをそれっぽく喋るけど、それが世間の感覚だと錯覚した視聴者はその言葉に影響される、という構図。
もちろん、そういう世間に起こるムーブメントの裏側には、それで利益を得る組織からの、陰からのバックアップがあんのは常だろうけどね〜。今回も、工作員たちに引っ張られて踊らされる人がどのくらいいんのかお楽しみだね (*´Д`*)
健康被害の原因物質も特定されてはいない中 続く報道で、サプリの原料から検出され『想定しない物質』として今さら流されたのは、『プベルル酸』という青カビ由来の天然化合物。
何だよー。めちゃくちゃ調べて疑わしいのは青カビ由来の『プベルル酸』って。紅麹菌と青カビは違うから、紅麹とはそもそも関係ないってことじゃん。それなのに、この件のタイトルには『紅こうじ』って必ず付く。
たぶん、紅、黄、黒などの各種麹菌の伝統食は健康にすっごくいいから厚労省は国民に食べさせたくないんだろうね。
厚労省は、日本に本格降り立った米疾病対策センター(CDC)司令下に丸ごと入ったと見るのが妥当。
CDC日本進出の目的は日本人での治験によるデータ集めと、日本の大手製薬企業を全て支配下にし、中小製薬会社の吸収or歯向かえば撲滅だろうなー。
そしてDSの目的は、人口削減と完全なる世界支配。着々ですね。
日常は春うららで、なんの変哲もなく思える。故に、自分の世界だけ見て生きている人はいまだ気づけない。
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そうだな〜‥‥‥権力持ってて、製薬、医療で良心無しで日本の地で永続的に儲けようと思ったら、こう考えるかも知れない‥‥‥
───我々が儲けるためには、日本国民を健康に過ごさせてはならない。遅効性毒で弱らせる。死なせるのはゴイムとして十分労働させてからだ。1人とて取り残さない対策を施す。
赤子が生まれたら、より多くの予防接種をさせねばならない。妊婦には、病気の恐怖をあおる文面で、母親を教育する手帳を配布。法律で接種を義務つけるのが安定的利益確保には一番効率が良いだろうが、薬害の責任のありかを考慮すれば、任意としておこうか。常識バイアスと同調圧力を加味しておけば問題ない。
一生手厚い医療ケアの必要な障害者を増やそう。サステイナブルに我々に富を生み出す彼らは宝だ。
健常者らは、食添加物や、化学物質で気づかぬ間に徐々に弱らせよう。手始めに水道水にフッ化物など混ぜてはどうだろう? ゴイムの水源となる地下水を汚染させるのもいいだろう。
その国の伝統食は、その民族の身体が病気になるのを阻害する。その土地に根ざした遺伝子に則った食べ物が、その民族の健康に寄与するのは当然。さすれば、彼らゴイムに伝統食を食べさせてはならない。食するのは危険だと科学的権威で適当な理由をつけ、伝統食摂取をやめさせなければならない。少しづつ法律で禁じることにしよう。
ゴイムは若いうちは存分に働かせ、中高年になった頃にはすぐには死なない慢性病にさせ、医療利権に貢献して貰う。だが、病院の限られた医療資源であるヘッドを、長期占領するような寝たきりにならないうちに死んで欲しい。手術数を多くするためには、ベッドは新規患者へと短期間で回転させなければならない。
ゴイムらに伝承されている役に立つ民間療法は、高名な肩書ある学者の権威で否定しろ。民間療法関連書物も差し止め、現存は密かに焚書させろ。我々が提供する医療以外は外道だとゴイムに信じ込ませろ。
安価で良く効く薬など、使わせてはならない。イベルメクチンなどもってのほかだ。ゴイムたちには高価な薬を使え。その方がゴイムもありがたがるし、我々にも喜ばしい。対価は税金で賄えば問題無い。
───って感じでどうよ? ヤバい合ってたりして〜? www
ちなみに研究者の論文によると、プベルル酸は、既存薬に耐性のあるマラリアに効果があるそうだ。今回問題になっている腎臓への影響に関する報告例は見つかってはいないという。
弱毒性はあるようで(副作用のことだろうけど)、マウスにプベルル酸体重1キロに対し5mgを2回注射で、3日目までに5匹中4匹死んだそうだ。
ということは、体重50kgの人なら、1日辺り250mg✕2だよね。
俺が数年前一回飲んでそのまま放置してたビタミンサプリが残ってて、見たら1粒280mgだった。
‥ってことはおおよそ、純粋なプベルル酸を1粒弱として2回摂取する量だ。そんな量はあり得ないよなぁ。
プベルル酸が検出されたロットは昨年の4月から10月に、同年12月に閉鎖した大阪工場で製造されたとのこと。
発売日から現在約1年経っている。
腎臓障害発病し 死にまで至るまで、原因物質入のサプリ摂取始めた期間含めて1年っていうのは相当急激に思えるけど、腎臓障害ってそういう経過もあるのかな? 俺にはその辺は不明だけど、一般論として、そこまでそのサプリに毒性があるのなら、もっと多くの死者が出ていそうに思える。
他に疑わしい物質は出ていないのかな? それともこれから発見でしょうか?
こんな短期間では、薬害原因物質を特定し確定するに至るは困難ではないのだろうか? 既往症や、ワクチン接種など複合的な因果関係は考慮されないのだろうか? 今後の行方に注目しようと思う。
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それよりも最も疑わしいアレには、一切触れない報道がヤバい。
けど、厚労省はこれに関しては、余計あのことに注目集めて墓穴掘ってるような‥‥‥?
小林製薬のサプリによる健康被害をトップニュースにして大々的に煽ったのだから大ニュースになった。
ここまで問題にされたのだから、そのサプリで70代から90代の方に腎臓障害を患わせ、死に至らしめたという原因物質と因果関係を特定しなければ、どうにもならない感じがするけど。
TV、新聞主要メディアにおいて、マスコミ全方位で小林製薬を叩きまくってるこの件、どう帰着するのだろう?
‥‥‥ φ(-ω- )
まさか、山の手線ウイッグ女や京王線のジョーカーさんらの電車内無差別攻撃とか、超絶スナイパーだった山上さんの事件のように、フェードアウトってことは無いよな。正月のJALと海保の飛行機の続報も無いけど。
んー‥‥全部俺の被害妄想かもね ( ´ー`)φ ウン‥‥




