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オリジナルが消えても

妄想かも知れません ( ´~`)


というか客観的に見れば、全て妄想に過ぎないよな。

 7月24日 バイデン大統領がコロナ罹患から復帰し、初めて公に姿を現した。


 ネットでは、バイデン大統領が療養前とは別人のようだと話題になった。背も以前より高くなっているし、飛行機搭乗へのタラップも、よろめくことなく登ったなどの理由。


 バイデン大統領がシークレットブーツを使う理由は見当たらないが、そういう靴はこの世に存在するし、休んで以前より体調が良くなったのかも知れないし、別人の証拠にはならないね。


 個人的には、スマホのちっちゃい画面で見るバイデン大統領は、前とは顔も違うし、首から肩にかけてのシルエットがコロナ罹患前とは別人だと感じたけど、そんなの印象の域だ。


 ただ、決定的な証拠はないにしろ、要人には何人かボディダブルとか、クローンとかいるらしいので、その時々で別人が代わりを務めてるんだろうなって思う時もこれまでにもあるけど、今回の人は初見だな。


 周りにいる人たちは、どう思いながら代役さんと会話したり取材してるんだろうっていつも思う。



 先日のロシア捕虜の帰還のニュース。アンドリュース空軍基地でのバイデン大統領をTV画面越しに見たのですが、カマラ氏の手前で画面からほとんど切れて数秒映った、じっとしたバイデン大統領の横顔が印象的。主役なのにぼやかして変な撮し方だな。


 ついでですが、カマラ氏は米国民から "word (ワード) salad (サラダ)" って揶揄されてるけど、知らんけどこの方、石丸&進次郎構文の類似みたいな喋りなのかな? シナリオ無しには討論出来ない人なのかも。


 『ワードサラダ』とは、文法は大丈夫だけど、意味が支離滅裂、中身がない文のことです。それっぽい単語を並べただけ、みたいな。


 *


 そう言えばダボス会議のシュワブさんも一時重病だったらしいけど、先月岸田首相に会いに来た写真、はなんとなく顔が違ってる印象。写真だし、ただ写りの問題かも知れない。


 そういう岸田首相も随分前からゴムだよなって思う。俺がゴムだと気づいた今年の初め頃の中身は、中身の人が嫌嫌やってる感があって体まとった空気がどよ〜んってしてて目が死んでたけど、ある日見たら、目の輝きと、放つオーラが完全変わっていたので驚いた。全くの別人になったと思った。


 今の中身はすごく有能で、やる気満々で、強メンタル、強心臓の持ち主。


 本物のオリジナルの岸田首相は、ヒゲが濃くて青ヒゲタイプの人なんだけど、ゴムではヒゲの剃り跡の自然な表現はムズイのかも知れない。


 暑いし、ラバーの下で汗かくと、めくれたり浮いたりの可能性があるから注意だね。見てる人は注視して見てるし。


 トランプさんだって、時々違う人になってるように見える。はたまたプーチン大統領は、昔の写真とは明らかに別人だと思うけど、今のプーチン大統領はヤバ目のギラギラ感が無くなって、理知的でスマートなオーラを漂よわせてて、前よりかなりいいと思う。


 どうやら政治の舞台では、キャラとポジションが確立したならば、もうオリジナル本人はいなくても良くなるらしい・・・と、一般市民らは認識していて良いのではないだろうか?



 結局さ、政治家も特権階級の特別な方々ですら、オリジナルがいなくなっても何ら問題にはならず、滞りなく政治行政は進んで行くんだもん。ほんと、不思議な面妖な世界だよ。


 いなくなって勢力図が変わるとなると、バックについてる組織にあれこれ支障が出るからだろうね。


 政治家の裏金問題を検察がスルーしたのは、あの辺の人たちが皆ゴムで中身が違うからだと俺は思ってる。上層部は皆ぐるでカルトなんじゃない?



 *


 そのせいなのか、有名な政治家ってとかく表向きは長生きだよね。皇室の方々も皆すごく長寿だよね。最高峰の医療を受けられるからかも知れないけど。


 オリジナルが何らかの理由で表に出られなくなったとしても、黒子たちが代役の道化を動かして、時勢の都合がいいタイミングで代役は終了させ、本人は亡くなったことにすればいいしね。


 前にも書いといたけど、中には生き返って再登場した元政治家もいた。前の訃報のニュースはいつの間にか消されてたという謎。


 亡くなった後まで、そのポジションが利用されるとは、ご本人もさすが想定外だったんじゃない?



 ※俺が3話目の回に書いた中曽根元首相葬儀に関する部分コピペです↓


***


 中曽根総理が生前、『真実は墓場まで持って行く』と言われていた秘密とは、この飛行機墜落犠牲のことではないかと噂されていますが、真相は謎です。


 ちなみにこの元総理はなぜか2016年9月2日に群馬大学部付属病院で心不全で98才、2019年11月29日に101才で2度亡くなられて(死因は、探したけど不明)、そして3度の葬儀が行われているという、謎の多き方です。

(なぜか98才で亡くなった記事は、只今ネットからどんどん消されてる謎)


 三度目となる2020年10月17日の国葬による葬儀は、特に謎めいています。内閣府が政府機関に黙祷と国旗の掲揚を通達し、国公立学校に対し弔意の表明の通達をし、儀仗兵(天皇の葬礼を行う部隊)が道路脇左右にズラリ並ぶという異例さ。飾られた謎の3人分の勲章。興味がある方は調べてみて下さい。俺にはわかりません。誰か考察して下さい。ゴム人間とか、関係あるのかなぁ‥‥‥? 


 ***


 デジタルニュースってなにかとすぐ消されるから、世に出回ったら完全回収不可能、改ざん不可能な紙の新聞は、やはり日々の世の中の記録保持に大事で、失ってはいけない存在だと思うよ。


 それに新聞紙って、ガーデニングで土使う時とか、自分で前髪切る時とか、食器割っちゃった時とか、水こぼした時とか、大きくて気軽に捨てられる紙って便利だし、洗脳、誘導記事が大半とは言え、たまにいい記事もあるし、新聞紙なくなんないで欲しい。



AIボイスチェンジャーは高性能だし、ゴムマスクだって画面を通せば視聴者の視線はほぼほぼ誤魔化せる。


アイドルならともかく、政治家の顔を『一瞬も見逃さないわ♡』って勢いで観察する人なんて、いわゆる陰謀論者と呼ばれてしまう人たち以外、そうそういないだろうし。


知ってる。

こんなことつらつら書いて、俺ってマジおかしな人だよな〜 ( ・-・)


いや、狂ってるのは世界の方だろ _φ(TдT )



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