ムーンショット目標8・・・の巻
さてさて、この秋田山形豪雨で気になって来るのは【ムーンショット目標8】ですね。
***
『2050までに、激甚化しつつある台風や豪雨を制御し極端風水害から解放された安心安全な社会の実現』
───だそうです。
*
世界各国で気象操作されてるなんて、当然のありありだと思ってる人は結構いると思う。
現在の精度はどれくらいかは知らないけど。個人的には世界の大規模自然災害って、ほとんどは人工の災害だと思ってる。未だ疑ってもいない人ってやっぱ接種者なんだろね。
斜めな俺としては───
この米どころの豪雨は、次の新米の不足理由として使うための工作ではと疑う。本当は訪れないありもしない食糧難を演出するための。
天気予報で出るワード、『線状降水帯』ってのも怪しいと思う。調べたら、2010年代から出始めた用語らしい。
停電が起こるのも、こういうの作るために電気使われてるからだって噂もあるよね。
**
内閣府ムーンショット目標8の中に、研究開発の構想と動向をまとめた12枚のPDFがあったから見てみたよ。どれどれ。
米国のハリケーンの制御実験の過去のプロジェクトが3つだけ記載されてるけど、1946年から1983年のものしか載ってないという不自然。
ごめん、今は2024年なのよ・・・ ( ´ー`)y-~~
国内の屋外実験の事例が2000年以降の研究プロジェクト3つ記載されてるけど、2006年から2013の間のものでした。
えっとね、実は今は2024なのよ・・・ ι(´Д`υ)
日本にも米軍基地合わせて17基設置されてると言われてるHAARPについても、記載は見つけられなかったな。
滋賀県にある、京大と三菱電機共同開発のHAARP(MUレーダー)はわりと有名ですけどね。
気象兵器だよね? もう、一部国民にはバレバレよ。
*
京大といえば731部隊の創設者の石井隊長さんの母校ですね。岳父は京都帝国大学総長だったとか。
秘密の実験好き属性は、脈々とつながっているようですね。
*
気象操作は米国では1960年代から既に始まっていたといわれてる。すでにベトナム戦争時でも、操作されていたようだ。
1976年に、環境改変技術敵対的使用禁止条約が採択されたので、気象兵器の敵対的使用は許可なく出来ないけど、対自国になら好き放題出来るってことで。
気象兵器使用の他国との取り決め記載を、日本外務省HPのどっかで出てたの見たことある。自分、ブクマつけたと思うけど、埋もれたブクマを確認のため探すのは面倒だから、見たことある、じゃなくて見たことあるような気がする、ってことにしておく。エリートさんらは、見られたくないものってめちゃ見つけにくく出してるからな。
興味のある方は自分で探してくれ。
平安時代には既に長編小説が記されてた日本。古き歴史が文字で残されている中で、ここまで頻繁に日本のあちこちで大地震が起こり、大津波に襲われた記録はあったっけ?




