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この作品には 〔ボーイズラブ要素〕〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

馬はいななく

この坊主、破戒僧です (馬2)

作者:蔵前
事の発端は良純和尚が高僧からお題を二つ受けた事による。彼はそのお題を完遂しようと自分が相談役になっている青年や親友の刑事を巻き込んで奮闘するが、なぜか彼自身が想定外の事件へ巻き込まれていく。なぜならば、彼が相談役として庇護している青年は、どう見ても十代の美少女にしか見えないという、不思議な生き物であったからである。
序章
2019/07/30 21:22
一 発端
2019/07/30 21:45
二、発端までの裏事情
2019/07/30 21:56
六、三人寄って報告会
2019/07/30 22:48
七、見舞い
2019/07/30 22:54
八、そっちから降りろよ
2019/08/02 20:29
九、ドミノ倒しについて
2019/08/02 20:37
十、同一人物
2019/08/02 20:46
十一、武本の行方
2019/08/02 20:56
十二、違う子
2019/08/02 21:07
十三、見舞い
2019/08/02 21:13
十四、パパって何ぞや
2019/08/02 21:25
十五、お見舞い
2019/08/02 21:33
十七、僕は愛ちゃん
2019/08/02 22:31
十八、お馬鹿な子
2019/08/02 22:36
十九、あとで
2019/08/02 22:49
二十、ノルン達
2019/08/02 22:55
二十一、Aは兎でBは犬
2019/08/02 23:10
二十二、テロの定義
2019/08/02 23:26
二十三、事態は動きだす
2019/08/02 23:40
二十四、役立たず
2019/08/03 07:06
二十六、坂下さん
2019/08/03 07:15
三十、黒い子と白い子
2019/08/03 08:05
三十一、ご覧あれ
2019/08/03 08:32
三十二、記憶
2019/08/03 09:00
三十三、追憶
2019/08/03 09:08
三十四、屋敷の奥
2019/08/03 09:17
三十五、事件の後
2019/08/03 09:27
最終章
2019/08/03 09:55
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