表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

チーム・グリフォン関連

異世界行ってもチーム・グリフォン!

作者:財油 雷矢
最終エピソード掲載日:2023/01/14
高速戦艦シルバーグリフォンで宇宙をまたにかける、銀河連合警察A級捜査官チーム・グリフォン。何かに呼ばれたかと思ったら、シルバーグリフォンごと異世界に飛ばされてしまう。
着いた世界は剣と魔法のファンタジー世界。ゲームでも何でもない現実らしい。
シルバーグリフォンが動けない以上、しばらくこの世界に厄介になることになったが、いつものように多種多様のトラブルに巻き込まれることに。魔法なんか使ったことないチーム・グリフォンの面々だが、自重なんてどこへ行った? ハイパーテクノロジーがファンタジー世界に炸裂する!

……けど、あたしは平平凡凡に過ごしたいんですがー


ちなみに拙作の「銀河連合警察A級捜査官チーム・グリフォン」のスピンオフというか、パラレルワールド扱いとなります。まぁ実際別世界ですが。
登場キャラは基本的に一緒。スピンオフだからって性格とかが変わる予定もありません。とはいえ、お互い干渉する作品ではない……と思います。
エピソード 101 ~ 200 を表示中
実験をしよう
2017/10/25 00:23
検分しよう
2017/10/28 00:48
帰路に就こう
2017/11/07 23:22
色々驚かせよう
2017/11/11 23:31
夕飯を待ち構えよう
2017/11/18 17:40
市場の値動きを知ろう
2017/11/29 01:03
真実を知ろう
2017/12/07 00:00
寝物語をしよう
2017/12/10 14:56
MISSION:鉱山の危機を救おう
試運転をしよう
2017/12/30 00:00
町に戻ろう
2018/01/03 00:00
おっさんの我儘を叶えよう
2018/01/06 00:00
ヒューイの戦い
2018/01/17 01:05
虫退治をしよう
2018/01/20 00:42
「それ」と対峙しよう
2018/01/24 00:13
分析しよう
2018/01/27 00:00
聞いてみよう
2018/02/17 00:22
説明を聞こう
2018/02/21 00:00
INTERMISSON-03
現地視察1
2018/03/03 12:20
現地視察2
2018/03/07 00:32
疑問を解決しておこう
2018/03/10 21:30
MISSION:騎士団を鍛えよう
走らせてみよう
2018/03/31 00:44
中座しよう
2018/04/14 22:49
色々話を聞こう
2018/04/18 00:00
確認しよう
2018/04/21 13:06
乗せてみよう
2018/04/28 00:00
服を着させよう
2018/05/02 00:00
実践しよう
2018/05/16 00:00
ジェルの手伝いをしよう
2018/06/09 00:00
INTERMISSION-04
男たちの出撃
2018/06/27 00:00
MISSION:模擬戦を勝利しよう
男たちの気迫を感じ取ろう
2018/07/06 23:59
MISSION:町を脅威から救おう
迎撃の準備をしよう
2018/07/28 00:03
ツイてない男の話(2)
2018/08/01 00:00
乱戦になろう
2018/08/04 00:00
それぞれの戦い
2018/08/11 00:00
チーム・グリフォンの戦い
2018/08/15 00:03
INTERMISSON-05
最後の後始末(その2)
2018/08/25 00:00
MISSION:お姫様を助けよう
身の上話を聞こう
2018/09/22 00:53
小休止しよう
2018/09/26 00:52
歓迎されよう
2018/10/06 01:42
今日は休もう
2018/10/17 00:00
エピソード 101 ~ 200 を表示中
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ