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Cさんに抱き上げられながら、Cさんの声に耳を傾ける。
「こんxxxきな.こxはxxxxききまxx。」
「xこかに.けxxもxxのかしx?」
俺をベッドに寝かせて、服を脱がす。
え?!なんで?!こんな爺さんを裸にして、一体何を?
慌てて抵抗するが、Cさんは関係ないとばかりに、俺の腕を掴み万歳の体勢をさせる。
え?俺やられの?爺さんなのに?
Cさんはジジコンなの?こんな事って?
パニックを起こして固まってしまった。
Cさんは、そのまま動かず、暫くすると次は俺のオムツを外す。
どうやらシテいたらしく、交換がてら、しっからり見られた!恥ずかしい//////
お尻も背中めじっくり見ている様だった。
そして、太もも、ふくらはぎ、足の指、爪まで、触られたが、それだけだった。
「xいxxうx.そxすね。よかxたあ。」
Cさんの、安心したような声がした。
そして、服を戻してくれた。
想像するに、俺大泣き→どこかに傷があるんじゃないか?→服を脱がせる→傷を探す→何もない→服を戻す→って事だったようだ。
ヤラれると思った俺は、どうかしている。
はぁぁぁ。
そして、もう一度、俺を抱き上げる。何処かへ行くのか?少し歩くと、風が心地よい。
窓際へ連れて来てくれた様だ。
目に映るは、水色。今日は晴れているらしい。
Cさんが話しかけてくれる。
「きxうは.いいxんきxすね。」
「にxの.はなもきxいに.さいxますね」
声が出せる事が分かったのと、言いたい事が分かったので、
「あー」
っと返事をしてみる。
Cさんは俺を覗き込み、赤いカラコンの瞳を丸くした。そして、目を細めて笑った。
風が心地よかったのか、Cさんの腕が心地よかったのか、また眠っていた。
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頬を触られ目を覚ます。
誰かに抱かれているようだ。
Aさんか。
茶色に紫色が目に映った。
茶髪に紫のカラコンかぁ。Cさんといい、カラコン流行ってるのかぁな?
「きxう、xいたxxきいたわ。」
「どうxたxかしx?」
「あ、xxxいの.xかんね。」
口に含まされる。あ、ご飯の時間かぁ。
ゴハンは、Aさんがメインで、時々Bさんがくれる事がある。
「いxxいのんx.xxきくxxてね。」
ゴハンが終わると、いつものゲップ出しをして、寝かされてくれる。
寝起きてでゴハンでも、ゴハンが終わる頃には、いつも眠くなる……




