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翡翠色の春  作者: にじげんヲタク
第2章 ガラル地方序編
15/15

14 救世主!?

「手負いの人数不利に勝ったところで何が楽しいんだ?!」

「あなたは…?」

「オレはホップ オマエ達は?」

「私はヒスイ」

「僕はアサギ」

「ヒスイにアサギ 2人ともあいつらにやられたのか?」

「うん あいつらバトルに勝てないと通さないって」

「そうか 2人ともまだ戦えるか?」

「私はまだいけるよ」

「僕は無理かも」

「じゃあこれ きずぐすり」

「あ ありがとう」

「あとでお金は返せよ」

「わかった はいメッソン これで元気になってね」

[メソ!]

「準備は出来たでーすか?」

「うん」「あぁ」「おう バッチリだぜ」


【エール団員C・D・Eが勝負を仕掛けてきた!】

【エール団員C・Dはジグザグマ、Eはクスネを繰り出した!】

【ヒスイはヒバニー、アサギはメッソン、ホップはサルノリを繰り出した!】

「ヒバニー 初めてだけどいける?」

[ヒバッ!]

「ヒバニー ひのこ!」「メッソン みずでっぽう!」「サルノリ えだづき!」

「クスネ でんこうせっかで避けるでーす!」

「「ジグザグマ 躱してたいあたりでーす!」」

「メッソン避けて!」

[メソ!]

指示されたメッソンは躱したがヒバニーとサルノリには当たってしまった

「あんなに威勢よかったのにこれだけですか?」

「まだいけるよね! ヒバニー!」

[ヒバッ]

「オレたちもだよな! サルノリ!」

[ルッキ!]

「まだまだいくよ!」

ここから巻き返せるか!?

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