個人的に書くこと(描くこと)が難しい時代なんですよねえ。
はーいせみころーんさんですよーとてとてとて。
「彡/(゜)(゜)<バーゼル作曲コンクール2023についてどう思う?」
妥当な結果です。
「彡/(^)(^)<うっそやー!かくしとるやろー!」
「(§ゴ^。^ウ§)<うそついちゃいけません」
「(๑╹◡╹๑ …)<本当のことを言いなさい」
私は本当のことを言っています。第1位の方も、現行の審査員の方は推すであろうと。
「彡/(^)(^)<本当は、誰が良かったと思うんや」
これは前から言ってましたが、Jinseok Choiさんです。おそらくは今一番いい時期を過ごされていると思われます。
Choi, Silva, Kamiyamaでいいかなって感じでした。ところが、そうじゃなかったので少々驚きでした。
「彡/(゜)(゜)<ビシッと言おうな」
「(๑╹◡╹๑ …)<忖度禁止」
「〽(・⊥・)〽<前回と比べてはどうだったんですかぼみ。前回はすっごい驚異的だーとかかーんまくんからも聞きましたぼみ」
前回はもうオリンピックレヴェルで、一番すごい人がやってきた、そういう会でした。そんなのが毎回続く訳ありません。
だからといって、今回が今年の高松国際みたいな黒歴史級の大失態ってことはありませんでした。いつぞやのタラコーナ国際がこんな感じで毎年やってたんですよ。
じゃあどのように反応すればよいかと。
1.音色面については問題がない。
これは驚きでした。だいたい音の良い人と悪い人が交互に出てきやすい。ところが、これがまったくなかったんですよ。
2.リズム面については問題が多い。
これが前回との差でした。ちゃんと前回の受賞者、とくにArtur Akshelyanは個人的なリズムの応酬じゃないですか。聴いてすぐわかるわけですよ。
リズムが誰が書いても一様なので、どこの国からやってきたかわかりにくいんですよ。唯一、これが日本からやってきた音楽なんだと思わせたのがKamiyamaだけでした。
「(§ゴ^。^ウ§)<前回はうわー難しそーって感じだったのんですが、今回はワタクシでも頑張って耐えられそうでしたのん」
「(๑╹◡╹๑ …)<今回は意外な発想の人が少なかったように思うね」
「彡/(゜)(゜)<どこのヨーロッパもふた開ければ大体こんなんやろうなあ」
でもちょっと前にやったPetrovやラフマニノフ国際は違ったでしょ。まだまだロシアってあの水準ですよ。確実に変わることが予想されますが。
「彡/(゜)(゜)<まあ、うっわおもんな!ってのがおらんだけましかあ」
そういう人は来れないシステムですってば。
(。・_・。;)<Kamiyamaが芥川サントリー作曲賞でもいいじゃないですか。
(゜~゜:)<あまい。
(§ゴ^。^ウ§)<せんせいさんはソ連大好きなのに女性に甘いんですね。
(' ・`ω・´')<獲っても良いが…
(#´_J`)<着想はあるが筆力がない。まだ筆力が備わってない。ブレイク前のレベッカ・サンダースみたい。
(。・_・。;)<このコンクールはInternationalってつけないのが偉い。謙虚ですごい。




