なぜ手を打てないってさあ、そりゃあみんな口だけだったらさあ…
あーもーぽかぽかぽかはやめてください!どーもーせみころーんさんですー。
「(゜~゜:)<ダブルチキン・ゲレンデかってかってかってかって(POKAPOKAPOKAPOKAPOKA)」
きょうお昼ごはん食べたからまた明日。POKAPOKAってアルファベットで言ってもだめ!異世界から地球に乗り込みに行くのだけでもしんどいのに。また買ってあげます。約束します。
バーキンは美味しいからね。仕方ないね。
「彡/(゜)(゜)<日本はこんなとこで豊かになっとるんやな」
たぶんね。
日本の民族主義者やアメリカの伝統主義者は進学率の向上を嫌うんですけどね。向上すればするほど、こういった豊かさは上に向くんですよ。言いたくないんだけど。
「彡/(゜)(゜)<日本が貧しくなったむっかーってのは、自分の過去を指摘されるのが嫌なんやろうな」
そりゃ嫌ですよ。すらあっーしゅさんみたいに教科書おもんないって人ばかりじゃありませんからね。ほとんど数学IA朝まで解答丸写しですよ。日本のカリキュラムだと絶対にこうなるんだから。
さてと。
ちょっといらっっときちゃった見出しです。
「泥沼のミャンマー、国際社会はなぜ手を打てない」
「(๑╹◡╹๑ …)<どろぬまのへっぽこセリー、生産性認定済異世界はなぜ手を打てない?」
「(∅)<意外にもベタネタだな」
そんなものは想定内でしょう。エリプシ様。
「(๑╹◡╹๑ …)<手を打とうって、ちょっとね、傲慢すぎやしないかって」
まず政権なんてどうでも良くて、まず教育、その次収入で、さんの次が政権なんですよね。
教育数学すらダメ、お釣りの計算はできるけど産業がない、学歴なんてとてもとても。これがミャンマーの現実なんですよね。
日本の戦前が貧乏だったのはもちろんよく知ってますし、それを日本政府がことごとく隠蔽してたのだって知ってますが、「教育数学すらダメ」なんてことはなかった。尋常小学算術のように、優れた教科書だって使えました。ミャンマーは日本の88年前ですらないんです。
「(๑╹◡╹๑ …)<政権が変われば、世の中が良くなると思ってるんですよ」
実際には良くもならないし悪くもならないんですよ。
「(§ゴ^。^ウ§)<ゑー!」
「(*^◯^*,)<こわーい右翼のせみころーんせんせいさんだ」
事実を申したまでです。政権が変わって起きることは政敵を引き釣り下ろすことだけ。世の中が良くなるかと言われると、それは違います。悪くなるってこともじつはありません。
それならクーデターをしたほうが手っ取り早いと判断したのがミャンマーです。アジアの人口減少が始まったのは不幸だったとしか言いようがありません。
「(๑╹◡╹๑ …)<どうすればいいのかな」
殺人はするなよっていうだけですね。無理やり「アウンサンスーチーが良かった」なんて言わないことです。
「(๑╹◡╹๑ …)<スーチーさんってさあ」
77歳なんです。だから失脚したんです。
「彡/(゜)(゜)<地球上どこを見渡しても」
70代ばかりなんです。そりゃあミャンマーだっていい気になるなボケの一言くらい言いますよ。
例えば、G7は絶対50歳で強制引退だってルールにしましょうよ。そうするとG20も守るかもしれない。どんどんどんどんと守っていけばミャンマーだってもとに戻します。
18歳まで教育費は公立無償であるべきという宣言があったのですが、なんと強硬に抵抗していたのが日本とマダガスカルでした。
これには諸説あり、「忘れてた」という説と「強硬に反対した」という説が入り混じってますが、真相はわかりません。ヨーロッパやユーラシア、北アメリカだってみーんな塾漬けなのになにを偉そうにというのが日本の政治家の本音だったと思われます。
しかし、国際会議でどやされた結果、しぶしぶ認めてしまいました。
「彡/(゜)(゜)<外圧に弱いな」
英語力に弱かったのではないかと思います。そこで「お前らの国もたっかいたっかいコーチ料の塾漬け合宿漬けで国際数学オリンピックやってるくせにエラソーじゃボケ」とかかませば面白かったんですが、そんな根性は日本人にないんです。
「彡/(゜)(゜)<意外にも日本人ってコンジョ無しなんやな」
そんなの昔からの常識です。強面のロシア人のスキンヘッドの前で抗議できる日本人なんていませんからね。今となってはネオナチのドイツ人のスキンヘッドにすら煽られるかもしれません。
ですので。
みんな、政治家は強制引退制度にしようよとか、そっから変えないとミャンマーはあのまんまだと思われます。
「彡/(゜)(゜)<今の70代って拗れとるんやな」
そりゃそうですーって。
左翼にあらずんば人にあらずとまで教え込まされたのですから、70代になって椅子に座ったらやりたい放題になるのは当たり前でしょう。どこの北半球、いや南半球もそうではないでしょうか。




