アクション…スタート
やはり今回も…
閲覧注意です
「八神先生…実はピルの入ったポーチを無くしてしまってて…飲めてないんです」
「そうなんだ…仕方ないね、今日はゴムつけるね。」
「はい。」
○○○○○○○○○○
「たまには…ゴム越しも良いね…」
「私は…痛いです…」
「いつもみたいに…麻里奈ちゃんの中に…出せないのは…辛いけど…」
「そうですか…」
「麻里奈ちゃんは…どう?…気持ちいい?」
「いいえ…気持ち悪いです…」
「そう?…やっぱり…生の方が…良いかな?…」
「吐きそうです…」
「それは…困ったな…はあ…はあ…」
「痛いです…」
「もう…イク…麻里奈ちゃんも…一緒に…」
「嫌です…やめて下さい…」
「ゴメンね…先に…もう出る…」
「嫌っ」
○○○○○○○○○○
「はあ…はあ…いつもと違うから…やっぱりイけなかったかな…?」
「はい。」
「今日ピル出しとくから、ちゃんと飲んでね。」
「はい。」
「麻里奈ちゃんも生の方が気持ちいいでしょ?」
「はい。」
「今度は今日の倍可愛がってあげるからね。」
「はい。それ、貰って良いですか?」
「コレ?」
「はい。今日ピル飲んだら先生思い出して自分で中に入れたいんです」
「そうなんだあ!やっぱり麻里奈ちゃんは可愛くていやらしい子だね!愛してるよ。」
「はい。」
○○○○○○○○○○
「麻里奈、話って?」
「ママ…これ聞いて…」
「何コレ!?」
「私…八神先生にずっとレイプされてたの…」
「そんなっ!?」
「この録音…警察に…」
「…そんな事したら…麻里奈が…晒し者に…」
「そうだよね…そうなったらママも困るよね…」
「…そうね…私もテレビとか出てるし…来月は講演会もあるし…」
「そうだよね…」
「ゴメンね…麻里奈…騒ぎになると麻里奈が困るのよ…」
そう言って抱きついて来たママの首に手を回して
私はママの首の後ろから注射器を刺した。
「っ!?何!?麻里奈、コレ」
「ママは…横山先生にレッスン料を払って私も売ったんだね…」
「!?」
「横山先生言ってたよ。ママが麻里奈を好きにして下さいってお願いして来たって。その代わりドラマのプロデューサーにアピールして下さいって言われたよって…だから麻里奈ちゃんを好きなようにできるんだよって…」
「それは…麻里奈の為に」
「私の身体を売ってまで手に入れたかった物って何?」
「それは…」
「ママも横山や八神とおんなじだね。」
「違う!!」
「ママもアイツらと同じように私をレイプしたんだよ…」
「違う!!」
「都合の良い道具だった?良い子の麻里奈は…」
「ち…が…」
ママは最後の言い訳を言い終えられずに倒れ込んだ。
○○○○○○○○○○
「麻里奈ちゃん、初めてとは思えない手際の良さだったね」
拍手をしながら田所が現れた。
「そうですか。」
「それじゃあ、死後硬直が始まる前に始めようか。」
「はい。」
そう言って田所は私にバイブを渡して来た。
私はママを丸裸にひん剥いてバイブを突っ込んで抜き差しした。
まるで私は男にでもなった様な征服感と高揚感が出ていた。
背筋がゾクゾクしてきて、アソコが熱くなって来て、濡れていた。
やがてブルっと震えた。
失禁していた。
「はあ…はあ…」
「イっちゃったみたいだね。」
物理的なアクメとは違う…初めて体験する脳から来る絶頂にただ興奮していた…
「さて、後処理を始めようか。」
その言葉に我に返ってかつてママだった人形を2人で近くのソファーに乗せた。
今回は膣の洗浄が要らなくて楽だと呑気な事を言いながらその中に八神の精子を注入していた。
その後、ママのスマホを使って八神を家に呼び出した。




