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深海  作者: 水嶋


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記念撮影

エロシーン有り。閲覧注意です。

「受験勉強は順調?」


「はい。」


「まあ、麻里奈ちゃんは今まで散々頑張って来てるからね。お受験なんてどうって事無いかな?」


「そうですね。そんなにレベル高い所じゃないので。」


「そうなんだ。麻里奈ちゃんはそう評価しているの?」


「事実ですよ。親の名声とそれなりの寄付金が有れば何とかなる様な学校ですよ。」


「ははは。正直な子だね。麻里奈ちゃんは。」


「はい。」



「まあ、麻里奈ちゃんのそういう所も評価しているよ、僕は。」


「有難うございます。」




「僕は何でも麻里奈ちゃんのお話を聞くし、とことん付き添うよ。」


「はい。」


「僕だけは麻里奈ちゃんの味方だからね。」


「はい。」


「だから麻里奈ちゃんは僕の事を信じて。」


「はい。」








「一緒に治療、頑張っていこうね。」


「はい。有難うございます。」



「それじゃあまた来週にね。」


「はい。」





○○○○○○○○○○





「袋はお付けいたしますか?」


「はい。」


「スプーンはお付けしますか?」


「はい。」


「6810円頂戴致します。」


「じゃあバーコード決済で。」




「有難う御座いました〜」






「凄い量だね?」


「そうですね。」




コンビニを出ようとしたら男に声をかけられた。


「1人で食べるの?」


「はい。」


「山にでも籠るのかな?何かの修行?」


「いいえ。今日全部食べますよ。日持ちしないんで」


「へえ?YouTubeとかで有名な人?大食いとか」


「いいえ。」


「じゃあ、あっちの方か。難儀だね。見た目可愛いのに。」


「そうですか。」


「そう言えば君、どっかで見た事あるなあ。」


「多分たまに雑誌とかに出てるんで」


「へえ。どんな?」


「JSティーンとか、ポップギャルとか。小中学生向けのティーン雑誌」


「僕はそんなの読まないなあ。」


「そうですか。ならナンパですか?」


「僕は君みたいな子には欲情しないなあ。」


「そうですか。」


「じゃあね。程々にね。」





そう言って男は去って行った。





○○○○○○○○○





「○○中学合格、おめでとう。」


「有難うございます、八神先生。」


「今日はお祝いをしよう。」


「はい。」




「特別な記念日だからカメラ2台で正面と上から撮影してあげるね。」


「はい。」




「今日は新しい門出に、新しい所を開発しようね。」


「はい。」


「じゃあ、このアナルプラグ入れよっか…」




「はい。」





「やっぱり普段下剤使ってるから解れてるね。スムーズに入ったよ。」


「は…い…。」



「奥まで入ったね。」


「はい。」


「じゃあ、両足開いて良く見せて。」


「はい。」


「いいね。じゃあ麻里奈ちゃん、コッチ向いて笑顔でダブルピースして。」


「はい。」


「舌を出してアヘ顔してね。」


「はい。」


「じゃあ、記念撮影。はい、チーズ」



パシャっ



「うん、可愛く撮れたよ。暫くそのままで『待て!』ね。『よし!』って言うまでまだイっちゃだめだよ。」



「はい。」







そう言って八神は私を見ながら自分のモノを扱き出した。





「初めての後ろの記念日に初めて愛し合った思い出も振り返ろうね…」



そう言ってモニターに映像を流し始めた。








「ここ、気持ちいい?」


「はい。」


「自分でも弄ったりするのかな?」


「はい。」


「クリが好き?麻里奈ちゃんはいやらしい子だなあ。」


「はい。」


「誰にも愛されず…可哀想に。」


「はい。」


「僕だけは麻里奈ちゃんの味方だからね。」


「はい。」


「一緒に治療、頑張っていこうね。」


「はい。」




「中まで入ったよ…痛い?」


「はい。」


「麻里奈ちゃんの中はキツくて熱くて気持ちいいよ…」


「はい。」


「動くね。」


「はい。」


「ああ…本当に気持ちいい…」


「はい。」


「もうイキそう?」


「はい。イクっ」


「僕も…もう出そう…中に一杯出してあげるね…」


「はい。」


「はあ…はあ…麻里奈ちゃんのいやらしい穴から沢山僕の愛が流れ出て来た…」


「はい。」



「初めてだけど…血は出なかったね…まあ、そう言う子もいるかな。」


「はい。」




「じゃあ、両足開いて良く見せて。」


「はい。」


「いいね。じゃあ麻里奈ちゃん、コッチ向いて笑顔でダブルピースして。」


「はい。」


「舌を出してアヘ顔してね。」


「はい。」


「じゃあ、記念撮影。はい、チーズ」



パシャっ




「ああ…もうイク…『よし!』麻里奈ちゃん…」



「はい。イクっ!」



 


本当に…


どいつもこいつも…


馬鹿だなあ。



私はもう演技の先生、横山にとっくに処女は奪われていた。




ジュル…ジュル…


「ああ…美味しい…やっぱツルペタお○んこに限る…」


「はい。」


「麻里奈ちゃんだけ特別なんだよ…」


「はい。」



横山もロリコンでコイツは私に生理が始まると興味を失いヤらなくなっていた。





横山の演技指導はこんな事で役に立っていた。



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