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半端なアミーと傲慢な秘術  作者: 川端 由里
6/6

【登場人物の紹介】

アミー(16):とある田舎村の娘

闇夜のような髪に星空のような瞳の華奢で可憐(ラルフ談)な少女。幼い頃より祖父に師事し秘術を学ぶ。ラルフとは幼馴染で恋仲。生来の性格は大人しく努力家。


ダノン:アミーの祖父

極めて優れた秘術を修める。アミーにとっては厳しい師であり優しい祖父。


ラルフ(18):村の若者

狩人として才覚を現しつつある。アミーの穏やかで優しい恋人。


フレドとキャス:アミーの両親

祖父と同じ秘術を修めていたが、志に殉じた。幼かったアミーには詳細は知らされていない。


メリサ:ラルフの母

夫(現村長の息子)に先立たれ女手ひとつで三人の息子を育てる。アミーのことも可愛がる。


ジェド(20):ラルフの兄


カイル(12):ラルフの弟


マリア(16):アミーの親しい友人


村長:アミーが住む村の村長

ラルフの祖父にあたる。


コクマ(13):村長の孫

父は次期村長と目されている。従兄弟のカイルとよく共に遊んでいる。

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