ワンソード設定集2
■世界線A〔ワンソード1000年前〕
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世界線Aアルの仲間〔一人〕だけ世界線Aに戻る。
すぐに捕まり、神の実験道具として様々な実験を受ける。その人物は百年ごとに記憶を失う呪いを受けるものの、誰か忘れたが、誰かに会いたいその一心で生き続ける。
この時の実験結果で魔族〔魔法に特化させる方法〕の作り方がわかる。危険なため、魔族を大陸に移動。
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神はこの件で行き詰まり、人間達に少し管理を任せることとする。予想はしていたもの各地で戦いが勃発して悲しむ。
ユリスが見た夢は
人間達を操っていたが、世界中の人間の願いを聞いた結果だった。戦争を各地で仕方なく最小限の被害で終結させていた。
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滅亡させて文明レベルを低下させることを繰り返し、人間達に何度もやり直させてみる。
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しかし、しばらくして管理される未来を人間たちが望む。
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〔千年後〕
神が魔力の循環されていないことに気付き、この星〔悪魔の肉体〕が死にかけていることを知る。
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魔法が禁止され、混沌とした世界になる。そもそも、大きな循環自体がこの世界で悪魔の魂〔権限が無い〕がないのでできない。
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辛うじて、劣化パーツを使用して、少量の魔力循環が可能となるものの、正直、ほぼ意味がないレベルであった。
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世界線B
世界線Bにいる魔力を盗んだ悪魔達を探すことにした。世界線Bの魔力を奪うために。
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☆ワンソードへ
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ワンソード主人公達は魔力循環をこの星に刻む
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■アル(世界線B)が世界を統治していく物語が始まる。魔法解禁自体。各地で戦争が再び勃発。
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ラスボスは世界線Aの仲間だった。
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〔二千年後〕
☆クソスキルのせいでハードモードでニューゲームした




