Dアイリーベ 第一章 転校生
高校3年生になったDーサ、 進学年でもいろんなトラップがまっているのであった、
いよいよ今日から高校3年生…
俺は、今年もアレを耐えなきゃなのかと少々絶望しながら布団を上がろうとした
Dーサ[ん? お〜いアイ!どいてくれ]
俺の妹のアイが俺の上に馬乗りなっていた
アイ[え〜?やーだー]
アイはそういってこんどはうつ伏せ状態になった
Dーサ[はぁ〜、 はよどけー]
アイ[も〜 しょうがないなぁ〜]
そうして準備を始めた
俺が通う学校は女子校なので女子の制服をきる
、
ここで疑問に思うだろう、なぜ男が女子校?と、
おれは両性類ってやつなのだ ちなみにそのことは皆しっているし先生もしっているが一応女子としていくことになっている お陰様で告白されることが多くてしにそうだ…
そんなこんなで着替えていたら、
アイ[どぉ〜? !? これは…!]
Dーサ[!?/// 見んな!// 変態!!//]
俺は見事に顔を赤らめた、
妹に裸をみられたのだ… 俺はそーゆーの苦手なタイプなので絶望状態である、 ウゥ…
アイ[、 やっぱDーサっていがいとおっきいね… もんでい?]
Dーサ[ラァメェェ!///(だめぇ)]
アイ[かっわいい〜!]
そんな事をしていたら…
アイ[やばいやばい!]
見事に遅刻しそうになった… だが、全力ダッシュであっという間に学校の近くまできた
Dーサ[さすがにつかれたぁ〜 ん?]
莞樹[ちょっと君? 俺たちとお茶しない?]
黑[変な事しないからさ〜]
霊華[ハワワッ… そ、 そのー… 学校があるんで、]
零[大丈夫だって〜]
アイ[ナンパか〜、 Dーサ、 いったれば?]
Dーサ[え〜、 んまぁいくかぁ、]
そんなこんなで…
Dーサ[ねね、 お茶なら私としない?]
莞樹[お? いいぞ〜、!]
Dーサ[ありがとう! じゃあ、ここいきたいな〜]
零[じゃあいこいこ!]
Dーサ[ありがとう!]
そして、Dーサと男三人はあるカフェにむかった
アイはお礼を言われたあと学校へむかった
Dーサのむかったカフェは、 じつは…
Dーサ[ふふ… 君ら残念 おわりだよ、]
黑[は!? だましたな!]
ガシャン! その時、カフェのシャッターが閉まり、逃げられなくなった
Dーサ[よし、 んじゃ、サヨナラ]
バシッ! 男三人は一瞬で気絶した、
そして、 Dーサはカフェからでると、
霊華[ あの、たすけていただきありがとうございました!私は舞瀬 霊華っていいます!]
Dーサ[こまってるやつはほーっとけなくてさ、!]
霊華[それでは!]
Dーサ[またあえたらそんときはよろしくな!]
そうしてDーサはアイのところにむかってはしっていった、
その時
莉奈[あれ!?Dーサ!?]
Dーサ[お! 莉奈じゃんやほ!]
莉奈[やっほ〜! 今年もよろしくねっていいたいけどクラスちがうんだ〜]
Dーサ[そっか んまぁよろ!]
アイ[相変わらずもててんね〜]
Dーサ[おかげで毎日大変だよ〜…]
莉奈[そーいてるけど、 ほんとは嬉しいんじゃない?]
Dーサ[バカか… ふつーにめんどいだけだよ]
莉奈[あ! アイちゃんもいるじゃん!]
アイ[Dーサってふつーにもてすぎだろ〜 ん やっほ〜!]
そんなこんなで…3人で学校に向かった
Dーサ[はぁ〜、 ほんと朝だけで疲れた、]
そんなことを考えていた、
担任[ところで、転校生を紹介するぞー]
クラス全員 (・∀・)
転校生[どうも!]
その時、 俺は転校生を見た瞬間目が合った、とんでもなく驚いた… なんと転校生は、
霊華[舞瀬霊華です!]
Dーサ ワァ☆
担任[席は… 一番後ろのあそこの席だ]
そうして霊華は俺の隣に来た 俺は窓側で一番後ろの席なのだが、 霊華は俺の右隣だ
とても気まずい…
霊華[あれ!? さっきの!]
Dーサ[まさかここに転校生してくるとはねぇ〜、 よろしくな!]
霊華[こちらこそ!]
そうして俺たちは握手を交わした
ちなみに、 霊華を助けたときは女の姿だったがそのあと俺は男の姿になったので男の姿でもおれとわかったのだろう
これから俺はどれだけ巻き込まれるのやら…
そんなこんなでHRが終わった
その後、 Dーサはささっと授業の準備をして去ってった…




