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はじめの挨拶&メイド服

この度はなろうでのPVが1000を突破しましたので公開可能情報を載せます。

皆様方の応援のおかげです。かなりちゃんと書くので見ていってください。



エピソードタイトル

    やさしい王都.3


ここで出てくるメイド服の概要。


 見た目。


清楚系と言われるタイプ。

黒のロングスカートに白のワイシャツ。

スカートは魔力を流すと前後に開閉、

スカートで制限を受けていた足の可動域が増えます。

チャイナドレスの下の部分みたいになります。


付属品として太ももにタガーを二本しまうためのベルト。

色は黒がついています。


  付与魔法


・撥水加工 分離魔法で服につく汚れを浮かし、風魔法で吹き飛ばします。

・変形魔法 服の大きさをある程度変化させます。幅は130cm〜170cmの身長ま

      でカバーします。イリムの場合はそれに加えて羽を出した際にその

      形に合わせて自動で穴が空き、羽を閉じれば穴が塞がる意図せぬ効

      果も出ています。

・自己修復 勝手に傷が治ります。袖が吹き飛んだぐらいでは数分で完全修復が

      済んでいます。

・強度増加 強化魔法で素材自体の硬度が上昇。Cランクほどの攻撃なら破ける

      ことはありません。


本編で描かれていない効果

・浄化魔法 勝手にきれいになっています。


 価格


その世界の50人分の生涯年収と同等。

約150金貨 円にして1500万円。


そして、これはあくまで異世界基準の円。現実基準にすると――

15000000✕100=1500000000、すなわち15億円です。


なぜそのような物をイリムに渡したのでしょう?

ちなみにですけど、勇者たちの支給装備はその10倍です。

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