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悪魔と未知

この世界は退屈だ,朝起きて 顔を洗ってご飯を食べて

学校 仕事に行くそんな毎日を繰り返す こんな退屈な世の中だからいじめや犯罪が増えてい正直羨ましいまである自分がいるあの魔物?いや悪魔? に会うまでは

奴と出会ったのは1か月前古本屋に不気味な本を見つけたそこには開封厳禁と書いてあった本なのに厳禁?意味がわからなかっただが開けてしまったそしたら本から黒い指輪と黒い霧本の表紙が変わっていたその時奴と出会った本物の悪魔!奴は俺の目の前に現れこう言ったお前が開けてくれて助かったぜ!その黒い霧を纏ったオーラと威圧感で俺を腰を抜かした。と同時に殺られると思ったがそんな様子はまるでなく悪魔をずっと見ていた奴に問いかけた殺さないのか?と聞くと奴はなんで?あぁ〜とぼけた様に答えた奴は こう言った俺が奪うのさ時間だ!悪魔にも種類がある!

俺は時間悪魔 命悪魔 記憶悪魔 あと色々いるがまあルール上時間を奪うしかないがどうする?と聞いてきた

代償はなんだと尋ねた時間だ!それが本当ならこの退屈な時間が帰られるか?お前にと聞いた 変えられるかは知らないが今よりはましにしてやるよと顔を近ずけて言ったなら契約するお前と そして悪魔とその日契約してしまった命ではなく時間を代償に

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