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「あら、フランちゃん?どうしたの?」
なんだ、この女。素直に美しい。
全てを包み込む笑顔の彼女の肌は透明感たっぷりに艶やかに輝き、地毛だろうかチョコのような暗めの茶髪は清楚さの中に妖しさを醸して後ろで1つにまとめられている。抹茶色の半袖の制服は彼女の活発さを強調していて、ウエスト周りもすらりとくびれていてここでも彼女のエロさを全面に押し出している。
そしてなんと言っても、胸だ。率直にでかい。ぺたんこ主よりも遥かに。
真面目な制服を狂暴なまでに押し上げる。パンパンに張りつめた制服の胸部が食い込む背中の肉もエr…。
「姐さんに聞こえなくても私には聞こえるんだけど(怒」




