表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
【揺花草子。】(日刊版:2022年)  作者: 篠木雪平
2022年03月
64/364

【揺花草子。】[#3690] 1人で何でもできる。

Bさん「きらら本誌で絶賛連載中の『しあわせ鳥見んぐ』。」

Aさん「んん。」

Cさん「去年の9月頃に『次にくるきらら大賞』って企画をやったけど、

    そこでも取り上げた作品ね。」

Aさん「でしたね。

    大賞がきらら作品じゃない『アルバの少年と地獄の女王』と言う

    驚きの結末を迎えた企画でしたね・・・。」

Bさん「『アルバ』ももうすぐ2巻が出るみたいで楽しみだよ。

    と言うかこの話数が公開される頃には発売されてるね。」

Aさん「ふむふむ。」

Cさん「直近話数が大変に大変な事になって来てるからね。

    この先も見逃せないわ。」

Aさん「大変に大変な事。」

Bさん「いや、まあ『アルバ』の事は今日はとりあえず置いといて。

    いずれまた話す機会があるだろうから。」

Aさん「んん、今更。」

Bさん「今日は『しあわせ鳥見んぐ』の話題だよ。

    きらら本誌で連載中。」

Aさん「うん、そうだね。」

Cさん「直近話数では扉画で文翔館が描かれていたわ。」

Aさん「あ、あの立派な建物ですか?

    文翔館って言う建物なんですね。」

Bさん「もともとは県庁舎、県議会議事堂として建てられたものだけれども、

    80年代に庁舎としての役割を終えて改装工事を経て

    市民の憩いの場として活用される事になったんだよ。」

Aさん「ほほう。」

Cさん「私たちは訪れた事はないけど、ナカPは行った事があるそうよ。」

Aさん「へえ・・・。」

Bさん「でね、この『しあわせ鳥見んぐ』ですが、

    個人的には『みんぐ』と言う愛称で呼んでいる。」

Aさん「みんぐ。」


Bさん「みずかみんぐも

    鳥の巣みたいな頭してるしね。」

Aさん「みんぐは鳥の巣と言うよりブロッコリーでは?」


 超スペック。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ