【揺花草子。】[#3690] 1人で何でもできる。
Bさん「きらら本誌で絶賛連載中の『しあわせ鳥見んぐ』。」
Aさん「んん。」
Cさん「去年の9月頃に『次にくるきらら大賞』って企画をやったけど、
そこでも取り上げた作品ね。」
Aさん「でしたね。
大賞がきらら作品じゃない『アルバの少年と地獄の女王』と言う
驚きの結末を迎えた企画でしたね・・・。」
Bさん「『アルバ』ももうすぐ2巻が出るみたいで楽しみだよ。
と言うかこの話数が公開される頃には発売されてるね。」
Aさん「ふむふむ。」
Cさん「直近話数が大変に大変な事になって来てるからね。
この先も見逃せないわ。」
Aさん「大変に大変な事。」
Bさん「いや、まあ『アルバ』の事は今日はとりあえず置いといて。
いずれまた話す機会があるだろうから。」
Aさん「んん、今更。」
Bさん「今日は『しあわせ鳥見んぐ』の話題だよ。
きらら本誌で連載中。」
Aさん「うん、そうだね。」
Cさん「直近話数では扉画で文翔館が描かれていたわ。」
Aさん「あ、あの立派な建物ですか?
文翔館って言う建物なんですね。」
Bさん「もともとは県庁舎、県議会議事堂として建てられたものだけれども、
80年代に庁舎としての役割を終えて改装工事を経て
市民の憩いの場として活用される事になったんだよ。」
Aさん「ほほう。」
Cさん「私たちは訪れた事はないけど、ナカPは行った事があるそうよ。」
Aさん「へえ・・・。」
Bさん「でね、この『しあわせ鳥見んぐ』ですが、
個人的には『みんぐ』と言う愛称で呼んでいる。」
Aさん「みんぐ。」
Bさん「みずかみんぐも
鳥の巣みたいな頭してるしね。」
Aさん「みんぐは鳥の巣と言うよりブロッコリーでは?」
超スペック。




