【揺花草子。】[#3682] 重大事変。
Bさん「引き続き『モンハンライズ』デモ版プレイ中。」
Aさん「ゲーム実況気取りか?」
Cさん「Switch 本体に Joy-Con を取り付けた状態で、
本体ディスプレイ画面を見ながらのプレイと言うスタイルね。」
Bさん「正直なところこれ本体けっこうな重さですね。
長くプレイするのは疲れるかも・・・。」
Aさん「従来モデルより少し重くなってるみたいだね。
まあ従来モデルだって 400g くらいあったみたいだから
それはそれで携帯モードでプレイは疲れると思うけど・・・。」
Cさん「普段スマホで慣れてると確かにこれだけの重さは辛いかもね。」
Bさん「となるとディスプレイに接続して据置モードと言う事になるけど、
だったら有機 EL モデルでなくても良いじゃんって話にもなったりね。」
Aさん「まあ・・・ディスプレイ以外にも本体メモリとか配線回りとか
いろいろ改善されているし・・・。」
Bさん「んん、まあ、どっちにしてもこの Joy-Con が
なんと言うかちょっと貧弱で
力を入れて操作してると壊れちゃいそうな気がするの。」
Aさん「アクションゲームはどうしても力が入っちゃうしね。
実際 Joy-Con ドリフト問題はかなり大きな話題になったしね。」
Cさん「そうは言うけど PS4 の DUALSHOCK もドリフト問題は発生しがちよ。
あまり褒められた解決策ではないけども、
自力で分解清掃で改善したって事も実際あるしね。
それでも Joy-Con の問題の発生のしやすさは
ちょっと他を大きく上回っていると言う話だけど。」
Aさん「うーん。まあ。」
Bさん「それはともかく、昨日のお話では
『ライズ』で初登場のオサイズチ、タマミツネを
やっつけましたと言う話をしました。
と言う事で今回の看板モンスター・マガイマガドに挑むわけですがね。」
Aさん「うんうん。」
Cさん「外見的にはジンオウガと同じ系統よね。」
Aさん「ですね。
ジンオウガと較べると尻尾がだいぶ発達しているようですが。」
Bさん「ここまではなんとか初見で新モンスターを退けて来たぼく。
やはりこれまで過去作で培って来た狩りのテクニックが
今作でも十分に通用すると言う確信を胸にマガイマガドに挑みます。」
Aさん「んん。」
Bさん「敢え無く3乙。と。」
Aさん「お・おぉ・・・。」
Bさん「ちょっとこれホント強すぎる。
攻撃1発で体力半分くらい持ってかれるんだもん。
ちょっと勝てる気がしない。」
Aさん「そ・・・そんなに?」
Cさん「実際 Twitter なんかでもかなり手こずってる人が多いみたいよ。
なにしろ通常のクエストなら制限時間が50分のところ
体験版では15分で狩猟しなければいけないし、
装備が固定だからスキルでなんとかするなんてもできないしね。」
Aさん「それは・・・。」
Bさん「実際既に本編で200時間を大きく超えるプレイ時間を重ね
殆どのクエストを終えているナカPでも
あっさり3乙してたもん。」
Aさん「難易度高すぎない?」
本編なら10分も掛かりませんよ。




