プロットなのよ!
ゴメンなさい。
ここからはプロットです。
許せない方は当然だと思います。
見ないことをおすすめします。
ゴメンなさい。
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ログインしづらい。
なんとなく。(浮気反省)
でも、金曜日は集会がある。
行かなくちゃ。
美紀早く帰宅。
どうしたの?
別に。それよりさ、もっとチームの人のことについて詳しくなりなよ。
倉庫がある海に行く。
いつもと違って混んでる。
ミキ「変ね~」
倉庫。
ミキ「ヤッホー」
いるのはキラーだけ。
ミキ「あら、みんなは?」
キラー「外だ。知らないのか?」
釣りシステム実装の説明。
ミキ「あなたはしないの?」
キラー「あんま、興味ない。ジッとするの嫌いだ」
ミキ「そ~」
キラー「やるか?」
ミキ「そうね~。私もあんまり興味ないわね」
リアルの方でツンツンされる。
あら? 何かしら。
美紀がキラーと話せと言う。
お話ついでにやっぱ釣りをする。
キラーが結婚相手(母親)についての愚痴。
時間がすぎる。
みんなくる。
でも、直ぐ解散。
母、釣りにハマる。釣りしたい!
でも夜遅い。ログアウト。
キラーが既婚者と知って、美紀がっかり。
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母、目的を忘れて釣りにハマる。そんな時、ダンディと再開。
「おや。奇遇ですな」
「そうですね」ドキドキ。
母、浮気しない誓をうっかり忘れて、心の中で言い訳しながら、ウキウキ会話。
名刺交換はしない。
でも話の流れで意外な事実が発覚。
キラーを上回る高収入。
長男じゃない。
年齢も若い。
エトセトラ。
それを美紀が目撃。
ターゲットをダンディに設定。
母を説得する。
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あまりの都合良すぎる条件にパパが疑う。
わしが確かめてくる!
父親ログイン
色々設定いじる
特に声
母親が生声だったから近いのを探すのに手間取った
父親、ダンディと接触
結論。良い奴じゃないか!
ついに美紀がログイン
ダンディと接触。
好条件が本当か確かめるために名刺交換を要求。
ダンディ「しどろもどろ」
美紀「ほら、どうしたのよ?」
名刺交換
全部本当
でも……、ダンディは気まずい。
ダンディ
「すまなんだ。
実は本人じゃないんだ!
この名刺は息子のなんだ。私は親なんだ!」
結婚なんて興味なかったけれど、こんな美味しい話なら別よ
母親になりきって、
「あら、実は私も……」
「じゃあ、お見合いでも」
ぶーぶーぶーぶー
サイレン
規約違反の疑いがあるため、アカウントを締結します
調査が終了するまでログインできません
30秒後にログアウトします
ラブワールドのアカウント削除される。
リアル。
美紀は諦めない。
名刺にあった本名で調べる
出会う
ここからがスタート
なんと、汚いスタートラインだろうか
でも、これからは純愛になるの
でもでも、なんか彼の顔、好みじゃないわね・・・
じゃなくて、純愛になるの!
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ダンディ視点
ダンディは大きな総合病院の院長。
長男は独立。
次男に跡を継がせたい。
でも、仕事バカ。嫁をみつけようとしない。
ラブワールドで、わしが見つける!
極悪組を使って、物色。
年齢30以下が条件。
色々候補確保。身辺調査。
美紀が最有力候補に挙がる。
理由。
過去の恋愛が男に合わせて自分を変えるタイプ。カメレオン女。狙った獲物は必ずゲットしてきた。スーパー肉食系。
ダンディは思った。
このぐらいのしたたかさがないと、院長夫人は務まらん。
次男は潔癖な仕事馬鹿だし。
美紀とダンディの思惑が一致。結果。めでたく2人は結ばれる。
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極悪組がダンディから報酬をもらう。
下っ端「なんであんなやつの言いなりなんすっか?」
シュウ「バーカ。俺らにはヒーラーが必要なの。警察に通報しない優秀な医者がな」
下っ端「そうなんっすね。よくわからないけれどわかりました。シュウさんの例えはいつも分かりにくいっす」
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所どころに3部の伏線を張っとく。
エンド




