これで4人目よ(5人目です)
「それでは、来てください、先ずはみんなが起きてくるまでは部屋で待っていてそこから、挨拶して言ってください」
「はい、わかりましたー」
そう言いながらエリーは家の中に入っていったのでレオと千代もエリーに続き家の中に入っていった、そうしてしばらくエリーに入れてもらった紅茶を飲みながら、雑談しているとレティが起きてきて、それに続くようにレッカも起きてきた
「おはよ~レオくん」
「おはようございます、王様、それにエリーさん」
「うんおはよ、レティ相変わらず朝弱いね、それにレッカって朝もなんかシャキってしてて羨ましいね」
「そうでしょうか?私は普段からこんな感じですから何とも、それよりもそこにいる人は誰ですか?」
レッカは千代に指をさしながらそう言うと千代は一度立ち上がってレッカ、レティに見えるように一度頭を下げながら
「始めまして、千代と申します、レオ君の幼馴染です
それでようやくレオ君と再会が今日できたのでそこで、婚約ひいては恋人になりました」
「そうだったのね、私はあるダンジョンで王様と本契約をしました、帝級精霊のレッカと申します、よろしくお願いします」
「はい、よろしくお願いします、レッカさん、でもなんで王様?」
「王様は私たちの王様ですから」
そう言うと千代はレオのほうに顔を向けたそれにこたえるためかレオは苦笑をして頬を軽く書きながら
「えーとね、それについては俺からまず俺の職業つまり日本では、剣士とか魔法使いとかRPGでよく出てくるだろ、それが俺【精霊王】なんだよ、それで、精霊から王様って呼ばれているだけ、それに言語を理解できるのってかなり上位の精霊だから、そうそういないけどまあ俺はエルフじゃないけど、精霊語わかるから関係ないけど」
「へーそんなのあるんだ、じゃあレオってすごいのね、私はどんな職業だろーーー
あ、ちなみにエリーさんはどんな職業なんですか?」
「ん?私は聖女ですよ」
「ほへー聖女様だったんだ、まあ今頃態度なんて変えないけどね」
「別にいいわよ今頃替えられたほうが気持ち悪いから」
「ウフフそう、分かった」
「ん?ってえ!この女誰!!」
「あら、今更胃がついたのレティ」
「え!あ、レオ君この人誰?」
「あー幼馴染で恋人で婚約者だ」
「はーーー、また増えたのもう何人目よこれで4人目よ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
nameレオ 年齢10
職業 精霊王 性別 男
Lv/182
HP/ 11600
MP/ 測定不能
STR/ 3500
VIT/ 400 (固定)
DEF/ 400 (固定)
AGI/ 3800
【スキル】
全耐性MAX/剣豪Lv1/拳豪Lv1/算術LvMAX/礼儀Lv1
【tスキル】
限界突破/魅力Lv1/カリスマLv2/犠牲結界
【固有スキル】
超回復/多重思考/思考速度上昇/精霊召喚/合成/イベントリ
【神スキル】
神速/導く者/????(未覚醒)/全言語理解/魔法Lv4
【神話スキル】
真・神眼/精霊魔法・極/全未来変換
称号
異世界から来た神の使徒
女神アイリスの寵愛
女神の過保護を受けすぎた者
全ての精霊に愛された物
魔法使いの亜神
【 の思いの記憶】
逸脱者
英雄(魔)
4人目に点をつけるということは…




