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ピエロの徒然日誌52

つまり暑さに依るクーラー病(風邪)と熱中症の併発は神経を苛立たせ、寝不足となり、血圧上昇、激烈なる死のイメージを伴った不安神経症を引き起こし、そのペアたる(笑)パニック障害に至るの構図を明確に掴んだわけだ(^0^)

この前、メディアで暑気とパニック障害の互換システム?について、浅薄な触りながら放映が成されていたが、私はこの放映を己の実体験に照らし合わせ、その微妙なる関連性と云うか繋がりを細やかに感知したわけで(^0^)/




その内実を詳細に分析してみよう(^0^)/





去年の夏まず私は暑さに神経が立ち、そのストレス、身体の強張りに寝不足となり、得意の(笑)気功も及ばず(笑)暑さに耐え切れないまま、熱中症と夏風邪を併発し、恐怖の神経症をも同時に併発したわけで(*_*)




熱中症と夏風邪で血圧が急上昇し胃炎が悪化、脱水症状を引き起こして、血圧上昇に依る脳梗塞の再発の恐怖に、眠る事はおろか、発狂して妄想は益々肥大化神経症は止まる事なく悪化して行き、いたたまれない死のイメージが矢継ぎ早に沸き上がり、乱心した次第で(*_*)





そのいたたまれない恐怖に私は救急要請して、それを引っ込めると云う愚挙を冒したわけで(*_*)





その後、私は掛かり付けの病院に行き、点滴を打ち、二通りの胃腸薬及び市販の風邪薬(笑)を投与し熱中夏風邪合併症を治療し(笑)医師に「神経が立って眠れない」と訴えて、初めて安定剤を処方され、それを飲んで(夏風邪と熱中症は治っているから)眠り、パニック障害までには至らなかったわけだが、熱中症と風邪は治って、神経症は残存潜伏し、それが日常の不安を引き金にして、冬の時期に風邪を引き、妄想を伴う神経症乱心(笑)を再発、何とか身体をリラックスさせる為に熱目の足湯をして、風邪に効く?熱いお粥を大量に摂取して眠る事を心掛けようとしたが、逆に横隔膜が膨張し、冬なのに熱中症を再発し、その血圧急上昇の眠れない事への恐怖と、横隔膜膨張により心臓が激しく脈動し、神経症の妄想親分たるパニック障害をとうとう(笑)引き起こし、それを抑える(笑)為に無知蒙昧にも(笑)益々お粥を食し(笑)足湯をするの暴挙を自爆的(笑)に冒し、二度の救急要請(笑)最後には救急搬送の憂き目に遭ったわけだ(*_*)




そして今年の夏、私は改めて熱中症と併発した夏風邪に(笑)になり、その血圧上昇には冷静沈着に荒れた胃を治療する風邪治療薬と慢性胃炎薬を処方し、熱中症の血圧上昇には身体を冷やし、スポーツドリンクを飲んで治す事を優先して、落ち着いた対処をなし、血圧が下降したところで神経症の薬剤を投与し、パニック障害の頓服薬も併せて飲み、眠りについて、パニック障害の凄まじい恐怖を免れた次第で(^0^)/




つまり暑さに依るクーラー病(風邪)と熱中症の併発は神経を苛立たせ、寝不足となり、激烈なる死のイメージを伴った不安神経症を引き起こし、そのペアたる(笑)パニック障害に至るの構図を明確に掴んだわけだ(^0^)/





だからこれらの生命を脅かす重症の続発(笑)併発?を抑える為にはクーラー病(風邪)と熱中症に依る寝不足に、冷静沈着に対処して、とにかく焦らず落ち着いて、血圧を下げ、薬剤を投与随時各重症の再発防止を心掛ければ良いわけで(^0^)/





だから風邪と熱中症に冷静沈着に対処すれば神経症とツインのパニック障害をも鋭意防止出来る塩梅で(^0^)/





とにかくニンニク(笑)風邪薬、スポドリ(スポドリは熱中症と風邪双方に効くし)冷湿布、氷枕、冷えピタ(笑)を必需品にして、安眠する事を心掛ければ、カタストロフィ(笑)二股(笑)神経症パニック障害重症?再発はほぼ防止出来る次第で(^0^)/





諸兄よどうだ?(^0^)/




私の我流対処法、お笑い草か?(^0^)/





ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/

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