表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
39/57

ピエロの徒然日誌39

まるでスリ?のような用意周到??横入り=逃げるのエアーポケットを研鑽心得ているアベックで、それを随時繰り返しているような連中であり(*_*)私は今でも奴らを怨嗟しているわけだ(-_-メ)ほほほほほほほほほほほほほほお笑い草か?(*_*)

まあ余り小難しい話し(笑)は止めて(笑)再び本来の日誌の形式に立ち返るわけで(^0^)/




デバガメ根性(笑)でおばさんの横入りの話しを再度すれば(^0^)/




かなり前の話しなのだが、コンビニで矢印案内図?に則り私はレジの順番を待っていたわけだが(^0^)/





そこのコンビニの順番待ち形式は、構造上二つあるレジの、向かって左側に順番待ちの線がテープで張り付けられ引かれている構造で、私は商品を持ち、そぞろ順番が来るのを最前列で待っていたわけだ(^0^)/





するとその順番を無視して、日よけの帽子などを被ったいけ好かない気取り屋風情?(笑)のおばちゃんが涼しい顔をして横入りしようとしたわけだ(*_*)





私はすかさず「おい、ばばあ、待っているんだよ、並べ!」と怒鳴ったわけで(-_-メ)





するとそのおばさん「あら、知らなかったわ」とか抜かし、慌てる素振りも見せず、無神経にずる賢く笑い、最後尾に並んだわけで(*_*)





神経の無いおばさんはクレーム慣れ(笑)もしているらしく、前非を悔いて、行い質すの理一切無しの呈で(*_*)




まあこれは機転良く私が粉砕した横入りの事例(笑)なわけで(^0^)/




しかし世間には横入りの天才??(*_*)もいるわけで(-_-メ)それを紹介すると(*_*)




あれは遡る事一昔前の遊園地での出来事なのだが、私と妻と長女は三人して長蛇の列を成している観覧車の順番待ちをしていたのだが、いざこれから乗る直前になった刹那、一組のアベックがするりと横入りして、私達が乗る筈の観覧車に乗ってしまったわけで(*_*)





私達は茫然自失の呈で呆気に取られ、怒る間もなく諦め風情で彼らを見送り、次の観覧車に乗り、当然そのアベックは先に降り、私達が文句を言う間も与えず、そそくさと逃げて、一部始終は完了を見たわけで(*_*)





まるでスリ?のような用意周到??横入り=逃げるのエアーポケットを研鑽心得ているアベックで、それを随時繰り返しているような連中であり(*_*)




私はそのお見事とも言える腕前を称賛しつつも(^0^)/転じて今でもあのアベックに対する怨嗟は順次募るばかりで(-_-メ)




死んでくれ(笑)と内心祈っているばかりの呈なわけだ(-_-メ)




ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/





諸兄よどう思う?(*_*)




腐った性根のアベック人心の横入り乱れ打ち?(*_*)





お笑い草か?(^0^)/




ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/





やってられんわ(-_-メ)(*_*)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ