ピエロの徒然日誌32
ウーン組織論に則る細部尻尾切り捨て(笑)学校側とのキャッチボールはなかなか難しいわけで、これ私の綱渡り人生に分相応の理か(T_T)ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/諸兄よどう思う?(^0^)/
昨日の続きになるが(^0^)/
今日下の子供達は大雨に関わらず、プール支度をして登校したわけで(*_*)
昨日の担任の言葉は「雨が止むかもしれませんので、とりあえず持たせて下さい」との事なので、持たせたが、実際問題外は大雨でプールどころではなく、子供達が可哀相な塩梅で(*_*)
この判断基準は学校側一任なので、どこを基準に取りやめ、決行の判定が為されているのかは窺い知れずの状態なわけだ(*_*)
今年のプール出初式?の時、私はこの学校側の判断基準を信頼せず、朝、天気予報を観て、プールカードに捺印する朱肉が無いせいも有ったが、取りやめを決め、次女と末っ子の連絡帳にその旨記載し登校させ、結果晴れてしまい、私のせいで子供達に可哀相な思いをさせ、私は猛省し、子供達に平謝りm(__)mした経緯があるわけで(*_*)
しかしだ(*_*)
おぼろげな記憶を辿ると、長女がこの小学校に通っている時、確か小雨で肌寒い時にプール入っていた旨を想起するわけで(*_*)
だからこの学校側の判断基準が小雨でも気温が高ければ決行なのか、気温さえ高ければ大雨でも決行なのか、細部に渡る部分が曖昧模糊?(笑)なわけで(*_*)一抹の不安が募るわけで(*_*)
公の機関と言うのは一度決定を下すと、状況変化による細部の柔軟なる対応は出来難くなる理なわけで(*_*)
もしこの大雨の中でプール決行ならば、私は益々学校側に不信感を抱くわけだ(*_*)
ウーン組織論に則る細部尻尾切り捨て(笑)学校側とのキャッチボールはなかなか難しいわけで、これ私の綱渡り人生に分相応の理か(T_T)
国体?(笑)組織重視よりも個人の細部人間重視の教育システム導入を願うと言うのは、私の身勝手な言い分だろうか(*_*)
信長ではないが、是非に非ずでは、子供達は護れないわけだ(*_*)
諸兄よどう思う?(*_*)
お笑い草か?(*_*)
ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(T_T)




