ピエロの徒然日誌28
だからこそ私は己自身の魂が赤い鬼になって死に神となり、私自身を殺そうとしたから、畢竟窮地に陥った時、祖母の救援は無かったわけだ(T_T)ほほほほほほほ諸兄よどう思う?(^0^)/お笑い草か(^0^)/
私は長女とは違って霊感(笑)は無い?わけで(^0^)/
と言うか祖母流?に言わせると、私は己自身の魂が一番恐い霊魂になるわけで(T_T)
だからこそ私は己自身の魂が赤い鬼になって死に神となり、私自身を殺そうとしたから、畢竟窮地に陥った時、祖母の救援は自然の習わし通り無かったわけだ(T_T)
重い病気にかかり、己の魂がここは住まう身体ではないと判断した時、己の魂は死に神に変貌する事を祖母は私に教えてくれたわけで(*_*)
外的?内的?様々な要因で私の精神は深く病み、重い病を発症して、魂自体が赤い鬼となり死に神と化して、私は私自身を殺そうとしたに違いないわけで(*_*)
ならば薬物(*_*)だろうが何だろうが、とにかく深く病んだ精神を癒し、私は私自身の魂を宥め、我が肉体にまだ住まう事を願い奉るしかないわけで(^0^)/
それが私の愛、悲願成就の合目的ならば、それに準じるのみで(^0^)/
己自身との闘いが人生の内で一番苛烈なる闘いならば、打ち勝つしかないわけで(^0^)/
諸兄よどう思う?(^0^)/
お笑い草か?(^0^)/
ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/
しかし、しんどいわ(*_*)ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(*_*)




