ピエロの徒然日誌26
私からみるとその無機質で冷徹なクタイ(笑)は世間の愛無き時代の欠如された無形の愛を謳い上げる、憐れな人間存在の鏡的投影図式にしか見えないわけだ(^0^)/ほほほほほほほほほほほほほほ諸兄よどう思う?(^0^)/お笑い草か?(^0^)/
以前描いた事柄だが、部分修正方向性を変えて重複しよう(^0^)/
私は二進法の羅列を電子を通して機能しているコンピューターが嫌いなわけだ(^0^)/
この01の羅列たるハードの複雑精緻な組み込みをしている技術者は正に体制に洗脳?(笑)された思考法を(これも人間存在としては限界域なのでやむを得ないが(笑)?)この羅列に組み込み、コンピューターはその記号の組み合わせにより思考するわけだから、とりあえずその判断?(笑)基準は科学的記号(笑)を最良最善万能とする洗脳域の思考方法をベースに機能しているわけだ(笑)(*_*)
ここで極論すると(笑)理論展開はこうなって行くわけで(^0^)/
世間の蔑視偏見型(笑)の愛の偶像に塗れた技術者が(愛)と言う項目をハード面から二進法に則り組み込み、その愛が記号的に蔑視偏見上(笑)空高く(笑)膠着したまま世間に流布していけば、蔑視偏見の欠如分(笑)は帰納的に愛はウーンウーン無いと言う皮肉なる結論を招く(笑)所以となるわけで(^0^)/
愛無き時代にに愛、愛、愛と叫ぶ民衆は(当然ピエロもどきの私も含まれるのだが(笑))その無いものねだり(笑)の愛の投影クタイ(笑)たる万能?(笑)コンピューターに愛を謳わせ、その蘊蓄(笑)含蓄(笑)に依って、謳い上げる愛そのものを欠如分として、あくなき連綿と消去して行くジレンマを畢竟生じるわけで(*_*)
その愛?(笑)の横溢を謳い上げれば謳い上げる程に、矛盾して真正の愛は消去していく無機質で冷酷な記号的蔑視偏見型愛?(笑)のクタイ(笑)は(*_*)
私からみるとその無機質で冷徹な憐れみにも似たるクタイ(笑)は、世間の愛無き時代の欠如された無形の愛を謳い上げる、憐れで愚かな人間存在の鏡的投影図式にしか見えないわけだ(^0^)/
何か壊れたCDが愛を歌い上げれば歌い上げる程に欠如分はズームインと拡がり、哀しみは募るばかりで(*_*)
ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/
私のピエロ戯画的ろくでなしやるせない(笑)愚論?
諸兄よどう思う?(^0^)/
お笑い草か?(^0^)
ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/
愛無時代にイエーイアンニュイ万歳か?(^0^)/ほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)//
ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/




