ピエロの徒然日誌16
人間は刹那の中で常に生死を賭けた博打をする権利(笑)を持った特殊な生き物(笑)と言えよう(^0^)/
この地獄に天国を求める志向性は(笑)言い換えれば人間の生死選択権たる自殺権(特権?)にあるわけだ(^0^)/
人間は刹那の中で常に生死を賭けた博打をする権利(笑)を持った特殊な生き物(笑)と言えよう(^0^)/
この権利施行(笑)こそが享楽快楽娯楽を存在せしめる唯々となり、この博打性(笑)抜きに快楽娯楽享楽は有り得ない理となるわけで(^0^)/
しかし、狂おしい程に地獄の中で極楽を求める人間の生を維持出来る自由(笑)には制限があり、レッドゾーンに飛び込むと、犬死にが待ち受けている理で(*_*)
その犬死にすれすれの地獄の底辺にしか生き甲斐を見出だせない輩も多々いるを見て、ため息をつくばかりの呈であり(^0^)/
だから結論を言えば(^0^)/
人間には生死を賭けた玩具(笑)としての自由は有るが、その代償として(笑)必ず生還出来る自由はなく(笑)そのスリルを愉しむのが至上の極楽?地獄(笑)となっている理を見るわけだ(^0^)/
そしてその者が享楽快楽の果てに犬死にすると皆異口同音に宣うわけで(^0^)/
「好きな事やって死んだのだから本望なのじゃないの」と。
しかし、そんなのは後の祭と来ているわけで(^0^)/
死人に口無しの事と言えよう(^0^)/
諸兄よどう思う?(^0^)/
お笑い草か?(^0^)/
ほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ(^0^)/




