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第一話 テクノな鯖の煮込み
みなさんはペルタビーワを知っているだろうか。
私は知らない。
犬も知らない。
はい、ただ思いうかんだ言葉です。
だから何?と言われても知らない。
俺には聞くな。
そうそう昨夜、黄緑色の怪獣と赤いモップが追いかけてくる夢を見たんだ。 だから俺は「アハハハハハハハハ」と声高く笑ってやった。
まあそれが縁なのだろう、私は今千葉県に旅行に来ている。
飲料水なう。
ツイッターの真似してみた。
たぶんここまで読んでくれた読者君は「この小説意味不明」とか思われてるだろう。
そうなんです。意味不明なのです。
書く気はまったくないんです。
なぜ書いたかは
不明です。




