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ピクミンの原生生物ってかわいかったんだな…。
今朝は妻に頼まれて三男の歯磨きをしているところで目が覚めて、慌てて夢の内容を書き残した私であった。なんか不毛な気は十二分にしている。しているが、そんな些細なことで少しだけ寂しさが紛れてはいる。
まあ、それはそれとして今日はホワイトデーだったわけだが、妻へのプレゼントを用意してなかった。3月末には引っ越すから、郵送して荷物を増やすのもなあとか迷っているうちに今に至る。
ということを書くつもりがメンテナンス中だった3月14日である。
長男が愛するピクミン開発の原点になったというファンタスティック・プラネットをYouTubeで視聴しているのだが、何と言うか、まあ…疲れているときに見る映画じゃないな。好きとか嫌いとか面白いとかつまらないとかは置いて、こういうブッ飛んだアートを商業作品として世に発信できる人を尊敬する。なんだかんだ私の感性って芸術家ではないんだよな…。
とか謎の敗北感を覚えていたら、メンテナンスが終わったわけだが、なんか結構レイアウトが変わった? おじさん、旧バージョンも使いこなせないままだったよ…。




