24−FUTAYON−シーズン痛。
かつて架空のキャラクターとして描いたけど、まあ、これ自体は私自身のことだよねという部分。自分語っちゃう。荒木飛呂彦先生と岸辺露伴くらいには異なる存在なので、決して「現代パートはエッセイに見せかけた事実上のエピローグ」なんて仕掛けがあるとかではない。
福岡人。無職。彼女いない 歴=年齢のキモオタ(当時)。
祖父たち。産まれることができなかった姉。父方の祖母が暮らす屋敷の隣に父がマイホームを建てて引っ越した。心臓病の弟が大阪で就職(当時)。
※母が心を病んでいないことが事実と異なる。
肥満児のいじめられっ子だったが弟の小学校入学を機に暴力で反撃するようになり、更に孤立を深めた。
ジャンプ黄金時代懐古厨。ドラゴンボール、幽遊白書、スラムダンクが三本柱の世代。ワンピ、NARUTO、BLEACH辺りに世代交代する頃に購読をやめた。なお、ジョジョだけは単行本で追い続けたッ!。
エヴァをリアタイで見てない。なんか当時は世の中で流行っているものほど敬遠していた。なお綾波派。
中学生の時に司馬遼太郎にハマった。
ビビアン・スー大好き。みんなそうだった(断言)。
高校は地元のそこそこ有名な進学校に通ったが、自由な校風で勉強せずどんどん成績を落としていった。友達いない。連絡先を伝えていないので、引っ越してから同窓会のお知らせが来たことない。
大濠公園が持久走大会の会場だった。
西新のブックオフが行きつけ。高校のすぐ近くだった。
一人暮らしをしていた頃、ミニメロンパン(1袋4個入り)が主食だった。
※大学生の頃の話。
カガリ派。うおおおおおい!? 劇場版の声優がっ! シンディじゃないじゃねえかああああっ!!
建材屋の営業職だった。ごりごりの体育会系でしごかれ、半年かけて一人立ちした。姉歯元建築士問題の後、法改正で予定通りに家を建てられず工務店が夜逃げしたり倒産したり。過労で配達中に交通事故から退職に至るまでの経緯。会社の先輩から新興宗教の勧誘もされた。
※母が心を病んでいたため社員寮には入らず実家から通勤していて、マザコンと馬鹿にされた。
のだめカンタービレを全巻持っていると会社の女子にアピールしたが不発に終わった。人気ドラマの原作マンガの立ち位置よ…。
死にかけたことで無気力になり、退職後ふらふらしていた。
※ついでに実家で介護うつになりかけていた。犬を飼いはじめて徐々に回復した。
年内にあと一点減点されたら免停。退職のきっかけになった対人の交通事故による。
自堕落な生活を反省してダイエットはした。
長髪。真っ赤なシャツに黒いビジネスパンツを組み合わせてダブダブの青いワイシャツ(ダイエットによる)を羽織る。ガチで就職活動とかする気がない風貌だった。
中学までは天才児と呼ばれていたがハタチ過ぎればただの人、それから人並み以下まで落ちた。
一冊105円の古本を何度も読み返して時間を潰していた。
辛うじて生ゴミが散乱しない程度に片づけただけの汚部屋。現在進行形。




