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陰気なリア充おやじのチラ裏。  作者: おぎん
虚空に向けて独りごつ。
603/607

夜道はマジで危ない。

 予定通り眼科を受診した齢42の私である。ひとまずアデノウィルスには成仏いただき感染のおそれはなくなったのだが、角膜が炎症を起こしてできた白濁により視力が低下しているとの診断。まあ、そんなところですよね…という結果だったが、またお薬を出されて年明けに受診するよう指示された。完全復活への道は遠い。そして時間もとられるし金もかかる。


 この状態で来週からデスクワークに復帰しなきゃならないんだから憂鬱ですたい。溜まった仕事のことを考えるだけで吐きそうだ。

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