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陰気なリア充おやじのチラ裏。  作者: おぎん
虚空に向けて独りごつ。
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月曜日の憂鬱。

 話が数日ばかり遡るのだが、平日にバタバタ掃除して土曜日に内窓の採寸を為されたのである。故に前日の金曜日に恒例の激辛ニンニク祭を催して、土曜日に悪臭を撒き散らしながら便所に通い詰めるわけにはいかないのであった。日曜日には献血の予約を入れていたから、業者の汚宅訪問を終えた土曜日にフィーバーするわけにもいかないのでありおりはべり。そして日曜日に午後一で献血し、激辛ラーメンだけ食べて帰宅。血を抜いた状態で血糖値を爆上がりさせた結果、帰宅してシャワーを浴びたら即寝したのだが、激辛ラーメン様が消化器に辿り着き夜中に目が覚め、深夜3時過ぎまで便所に通い詰める羽目になった齢42の私である。眠いを通り越して気持ち悪い。もう色々な意味で体力がない。

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