勝って伝説に名を刻め
土曜日 朝10時半 ちょいすぎ リーダーの兵舎前 Day27
入口は3か所 北 東 西
崖崖崖塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀入口塀塀塀塀塀塀塀塀
崖崖崖 城 塀
崖崖崖 店 兵舎 塀
崖崖崖 店 城城城城城城城塀
崖崖崖 入
崖崖崖 口
崖崖崖 塀
崖崖崖 塀
崖崖崖入口塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀
そして それぞれのパーティーリーダーがパーティーを指示していく
パーティー1 パーティーリーダー 竹士
北側の入口防衛 あと業務連絡を兼ねる
パーティー2 パーティーリーダー チョップマンさん
基本がリーダー攻撃 必要に応じて人を回す
また近い北側の入口の防衛も兼ねる
パーティー3 パーティーリーダー ナムコさん
東側の入口 ただしレベルの高い人はリーダー攻撃
パーティー4 パーティーリーダー タムナスさん
南側の入口 ただしレベルの高い人はリーダー攻撃
パーティー5 パーティーリーダー 斑さん
遊撃隊 ヤバそうな入口のサポート 臨機応変に
竹士 :「いくぞー せーの!!」
強制攻撃でNPC オリハルコン装備の兵舎にいる騎士団リーダーを攻撃
リーダー:「貴様! 何をする!」
騎士団リーダーが赤くなる 敵対する
住民のNPCは逃げまどう
騎士団 :「お前達! 何をしているんだ!!」
竹士 :「漫画【ござる道士郎】のチョコボール戦法!」
チョップ:「言わんとする事は分かりますが騎士団集中!!」
竹士 :「NPCを攻撃した数だけ警備兵が出るので
住民は入口から出来るだけ逃がしてください」
全員 :「了解」
兵舎からどんどん敵が流れ込んで来る
200人 野良連合 VS オリハルコン装備リーダー の戦いが始まった
チョップ:「おらーー ダブルスラッシュ」
タムナス:「いくぜーーー 回転切り」
ナムコ :「どらどらーー」
チョップマンさん はパリーがうまい
ナムコさん はリーダーの攻撃を紙一重で避けておく
タムナスさん はダメージを受けながらも堂々と攻撃
【如く】の冴島さんを思わせる
それぞれが強い
それでも流石オリハルコンを装備したリーダー
HPバーが攻撃してもなかなか減らない
ナムコ :「固いなー」
タムナス:「ダメージ 1桁」
チョップ:「大体HPが1000
なら 1桁でも与え続けたらいける」
タムナス:「ですね」
竹士 :「引き続きリーダー攻撃お願いします
入口の人は敵が兵舎前に行かないように頑張ってください」
斑 :「俺も頑張るーー」
また たまに繰り出す範囲攻撃
これは 避ける事もパリーもできない
そのため LV80以上でもダメージを受けている
が 今の所 問題ない
自分はひたすらポータルから騎士団にポコポコ水晶玉を落としてスタン
それをパーティーで集中攻撃で倒していく
斑 :「チェーンライトニング」
それを斑さん が大ダメージ与えていく
あらかじめ 水晶玉をばらまいていた分
適当に水晶玉をボーリングのように放っても当たる
竹士 :>>業務連絡 入口からNPC攻撃の警備隊が来ます
竹士 :>>北は任せてください
タムナス:>>南側OK 半数はリーダー攻撃
ナムコ :>>東側OK 半数はリーダー攻撃
チョップ:>>北に半数 残りはリーダー攻撃
ゆっくりでいい 少なくてもいい ダメージが入れば勝てる
弓とか長距離もちも ひたすらオリハルコンのリーダーを攻撃
***騎士団リーダーのHP現在9割***
兵舎の敵はは殲滅している
警備兵が入り口に集まってくるがLVは30
ここは まだ問題ない
ゴンザ :「俺らもリーダー攻撃に行きます」
風雲 :「ええで ええで! ぶちかましてこんかい!!」
雷雲 :「2等級が来たら戻るんやでー」
ひたすらサポートで兵舎の敵を倒していく
リーダーは相変わらず攻撃がえげつない。。。が
それでも がんばっている野良連合軍 さすがだ
そしたら 兵舎から3匹の馬が駆け抜けていく
敵の名前が早馬
水晶玉 当たってるはずなのだがスタンせず
味方の攻撃も当たっているがダメージがはいらず
そして その馬が見えなくなるまで駆け抜けていく
***騎士団リーダーのHP現在8割***
そして 敵の大群が押し寄せてくる
想定通りだが 増援を呼びやがった
本来ならクエストで呼ぶ援軍 敵100と同数の援軍で
疑似戦争を体験できるクエストをするオリハルコン装備の敵の騎士団リーダー
コマンドに召喚があるのであろう
その援軍が現れる
敵の増援 LV50 2等級兵士 2等級騎士
竹士 :>>業務連絡 敵の増援 2等級がきます
竹士 :>>2等級があるって事は その次1等級がくるでしょう
竹士 :>>できればその前に倒し切ってください
タムナス:>>南側OK 騎士団の後にリーダー攻撃
ナムコ :>>東側OK 騎士団の後にリーダー攻撃
チョップ:>>北に半数 残りはリーダー攻撃
ポータルで水晶玉を落とすと同時に
ひたすら水晶玉を入口にバラまいておく
この時点で水晶玉が無くなったので
サブ垢から水晶玉を送付したのをメールを開いて受け取る
北側と南側と東側で増援と交戦開始
先ほどの警備隊と打って変わってこいつら固い
風雲 :>>北側は問題ないでーー
タムナス:>>南側もOK
ナムコ :>>東 援軍求む
斑 :>>東に向かいます
チョップ:>>こっちからも10人ほど東に向かってくれ
***騎士団リーダーのHP現在7割***
水晶玉でスタン
相変わらず北側では回復が温存されている
タムナス:>>南側完了
竹士 :>>東側どうですか?
ナムコ :>>問題なし 半分はリーダーに向かって
ナムコ :>>北側は?
竹士 :>>時間はかかりますが安定してます
斑 :>>一応北側に向かいます
竹士 :>>助かります
***騎士団リーダーのHP現在6割***
リーダーが伝書鳩を飛ばす
ナムコ :>>伝書鳩飛ばした
竹士 :>>業務連絡 敵の増援 1等級がきます
竹士 :>>入口を死守してください
タムナス:>>1級が来る 用意して
竹士 :>>2等級倒し切れてますか?
竹士 :>>北側終了です
タムナス:>>南側はもう少し
ナムコ :>>東側も あとチョイ
竹士 :>>援軍来る前に倒しきれます?
タムナス:>>行けるはず
ナムコ :>>ギリギリいけそう
斑 :>>ヤバかったら言ってください
タムナス:>>了解
ナムコ :>>OK
ひたすら水晶玉をバラまいておく
サブ垢から水晶玉を送付したのをメールを開いて受け取る
チョップ:>>1級が来る
竹士 :>>引き続きリーダーを攻撃してください
チョップ:>>任せてーー
タムナス:>>了解
ナムコ :>>了解
雷雲 :>>1等級が来るでーー
東側と北側の南側から 1級の騎士と兵士 LV70が来る
竹士 :>>LV70? 55じゃないんですか?
ナムコ :>>この間のパッチで変更されてます
竹士 :>>うそーーん。。。斑さん 北側に応援出せますか?
チョップ:>>半数は北側の応援 斑さんは東と南お願い
斑 :>>了解
タムナス:>>変更後 60じゃなかったっけ?
チョップ:>>だったよなー なんで70何だろう?
サン :>>NPC攻撃でWANTED 今 星4つ
サン :>>星2つにつきレベル5上がるはず
竹士 :>>二木さんのばかーーん。。。そういう情報は始まる前に
サン :>>いや 知ってると思ってたから
サン :>>てか 敵に集中しろーーー!!
竹士 :>>二木さん怒っちゃ いやーーん
竹士 :>>業務連絡 敵に集中です キリッ (´・ω・`)
雷雲 :>>言われんでも分かっとるわ!!!
風雲 :>>キリッ やないやろ!!!
サン :>>アスキーアート間違ってるでしょー!!
雷雲 :「固いでー こいつら」
竹士 :「というか 1人1人がアルファ扱いですね
水晶玉3つでスタンです」
シフォン:「回復がんばってます」
サン :「1匹づつ確実に倒していこう」
ナムコ :>>東側 援軍求む
斑 :>>今 行きます
竹士 :>>北側 敵を抑えているけどDPSが足りないです
竹士 :>>倒しきれないので余裕が出来たら援軍お願いします
斑 :>>了解
竹士 :>>敵リーダーHPどのくらいです?
チョップ:>>敵リーダー大体HP半分ぐらい
竹士 :>>南側は?
タムナス:>>こっちは死人でてるけど大丈夫
雷雲 :>>これ倒せば皆でリーダーフルボッコやろ?
竹士 :>>楽しみーー でも手 抜かないように
斑 :>>ヤバそうなら言ってください
竹士 :>>了解
連合軍の殆どが入り口の1等級を相手に
LV80の御3方がメインで数十人がリーダーを攻撃しているが
リーダーを攻撃する数が減っているためダメージ減少が遅くなっている
それでも減っている 敵の騎士団リーダーのHPは減り続けている
これは 普通に凄い事だ
そして南側と東側では死人が出ているが雑魚のうち漏らしは無し
北側はスタンが入っているが それでも 3発スタン
水晶玉が足りないのなんの
もう何回サブ垢から水晶玉を送付したメールを開けた事か
スタンが入らない敵の攻撃でシフォンさんが回復を連打している
***騎士団リーダーのHP現在5割***
竹士 :>>北側 敵 残り半数
タムナス:>>南側 敵 残り3割
ナムコ :>>東側 敵 残り6割
竹士 :>>南側 終わり次第 東側お願いします
タムナス:>>了解
斑 :>>了解
***3分後***
南側の人達は東側に行っている
竹士 :>>北側終了 リーダーに攻撃いきます
ナムコ :>>東側終了 リーダーに攻撃いきます
そして野良連合軍 全員がリーダーに攻撃開始
といっても 遠距離攻撃がある人達が遠くから
近距離はレベルが高くて腕のある数人のみ
近距離でもレベルが低い人達は バフアイテムを使用して回っている
***騎士団リーダーのHP残り3割***
そして それは やってきた




