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魔法を知らない錬金術師

 これはチビの愚痴ではありません。


 言ってしまえば、営業です。

 今、俺は新たな小説を書いています。

 それが、「魔法を知らない錬金術士」です。


 言葉の魔法を知らない、超天才錬金術士の小説です。

 ほんわかしながらも、トゲのある小説に仕上げていこうと思います。


 まだ書き始めですが、よろしかったらお付き合いしていただけたら嬉しいです。


 それではそろそろ失礼しますね。


 少しだけ営業に使いましたことを、お詫びします。

 それだけ、読んで欲しいと思うからです。

 

 では失礼します。





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