売れない小説の条件
ライトノベル分析
例えばライトノベルを二次創作した様なマニアックなライトノベルは、親ライトノベルを知っている者でないと楽しめなくなり、買える人が少なくなる。
ライトノベルブームが2000年頃に始まり、影響を受けて出版社に入った者たちは、過去のライトノベルの快楽に囚われてるので、ついついその二次創作的なものを面白いと思い、出版してしまう。
だが、所詮はマニアックな二次創作なので、概ね売れない。
小説読むの苦痛じゃない人は異常
小説なんて読まない派にしてみると、小説を積極的に読む人は異常な人にしか見えないものです。
漫画やアニメ、海外ドラマ、小説じゃなくていいコンテンツは沢山あるだろうに、なぜ、わざわざ小説を選ぶのだろうか?
もしかして、漫画やアニメ、海外ドラマ楽しめなかった人らが、小説を読めるだけとか?
一度でも映像昨作品の快楽に溺れたら、小説なんて面倒になり、読めなくなるかもしれない?
世の中には沢山のツマラナイ小説が存在していて、正直ウザイ。
きっと、小説好きは良作の映像作品知らないのでは?
ちょっと
オススメしてみよう。
海外ドラマのオススメは
24シーズン4
その冬風が吹く
24はシーズン4から見たのだが、問題ない。むしろシーズン1から見てたら、つまらない話だと思う
「その冬風が吹く」は韓国ドラマで、恋愛系になる。
韓国ドラマは
「夢見るサムセン」「ジャイアント」もオススメ
日本のドラマは良い物語が沢山あるから、わざわざ紹介シナクテモイイカナ…
そういえば、このサイトの利用者で、オススメドラマを公言してる人は見たことないな。
ドラマを知らないのか、それともドラマ自体が楽しめない人々がなろうに集まっているのか…
分からないけど
楽しめてないとしたら センスが大衆視点から外れているので、万人目線に受ける物語を書けるとは思えない。
牡丹と薔薇2は、とにかくオススメしとくよ?
「幸せな時間」も、おすすめ
どちらも昼ドラなので、見てる人の数が少ない。
最近は昼ドラやってないのだけど、なんでなんだろう?
ピース綾部が昼ドラに出た頃あたりから、もう一年くらい昼ドラやってない気がする。
一般小説は二次創作を超えられない




