奈良、東大寺の釣り鐘
御早う御座います!書きました!宜しく御願い申し上げます!
なんとも罰当たりな御話なのである。 遂に、とうとう、東大寺の由緒正しい鐘楼に、 晩鐘が生まれたのである。 梵鐘とはいわゆるお寺の釣り鐘である。総高3.86メートル。青銅で出来ている。 どうやって生まれたのかは知らん。おそらく、もっと小さく生まれ出たものが、あっという間にそこまでの大きさに成長したのだろう。さてさて、この世に生まれで出た袖ケ浦梵鐘ちゃんはといえば、である。当然の如くに、例によって、無限になろうとするのである。 ところが、梵鐘の表面には細菌類が多量に付着している訳であるから、当然、細菌類の排泄した排泄物までが一緒にむげんになるこもによって、この宇宙空間すべてが、うん○と釣り鐘をを構成する青銅の組成物とのざったものて無限に満たされるのである。 なんだ、それは?色がうん○で匂いもうん○の青銅の塊か? そよ宇宙に何の存在意義があるというのだ? 仮に、梵鐘にうん○を混ぜない為に梵鐘本体を殺菌の為に何らかの方法で加熱して、751℃とするとしよう。
宇宙は、751℃の熱すぎて何者も存在し得ない青銅の塊となるのである。 なんて罰当たりな!
御読み頂きまして、誠に有難う御座いました!




