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番外編、ところで「私は守護霊になりたい」のタイトル変えたいんだけどどう思う?

作者: 尾瀬ヶ原薄
掲載日:2018/10/06

その風は少し、いやかなり泣き叫んでいたァァァァァァァ!!!無理無理無理!!!強すぎるってこれぇ!!!かっこつけてる余裕なんて吹き飛ブルァァァァァァ!!!上手いこと言う余裕もねぇぇぇ!!!目がァァァ!!!目があかねぇェェエエ工!!!

ビュゴォォ…ゴスッ

きゅう…



見知らぬ天井だった。


「おーい大丈夫かい?」

「んぁ……どちらさまで…?」

「世界一のパスタ屋」

「あっどうも初めまして…」

「ウソ♡」

(ガッシュ読者か気が合いそうだ)

「まぁパスタはあるけどね」

布団から起き上がり目をやるとできたてのイカ墨パスタがあった。

「食べるかい?」

なぜだか無性に腹が減っているのでありがたくいただこう

「あっどうも、ありがとうございます」

うめぇ…パスタはイカ墨っしょ!!!

「こっちもあるよ」

ほう、マカロニをイカ墨にか!食べてみよう!

「あっすみませんねありがとうございます」

良質なコシのある生地にイカ墨が絡み最高に感じる

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