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25.模擬戦

「模擬戦?」


たまったまギルドに来ていた時、とある冒険者に模擬戦を頼まれた。


「はい、指導して欲しくて。」


「いいけど、多分僕より適任はいるよ?」


「それでも!圧倒的強さが知りたいんです!本気でやって下さい!!」


「まぁ本気はダメだけど2%ぐらいなら出してあげるよ」


そんなこんなで模擬戦が始まった。



「ルールは無し、なんでもOKね」


「はい!」


3.2.1.スタートか。


「2%解放。ふんっ!」


僕は直ぐに地を蹴り飛ばし剣で冒険者の首を切った。


「やっぱり指導にならないね。」


そして模擬戦の結界が消え冒険者も復活する。


「まず挑む先を間違えました…」


「だから言ったじゃん、僕凄く強いし」




言っていたかもしれませんが別にホムンクルスとかアヴニール社以外知りません。

またホムンクルスの体は鍛えれば鍛える程上限は上がりますしやろうと思えば魔法っぽいのは出来ます

サイボーグっぽくなりますけど…

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