結果
感じ方が残酷かもしれない。血とかではないです。
人によって苦しくなると思われるので自衛お願いします。
「感情の目線」と「思考の目線」で、まず読んでみてほしいです。
まず想像して下さい。
君は、光もない何も見えない真っ暗な子ども部屋にいる。
ただあるのは、優しめのオレンジ色の小さな一点の光。
寝る時だってこのままだ。
もう何千日も朝日で起きてない。
リビングだって同じだ。全てが開いているわけではない。
だから眩しいのだ。数年前には、晴れでも曇りでも関係なしに開いてなかった。
結果、
→HSP傾向が、本格なHSPになったのかもしれない。
なにかが僕にぶつかってきた。
何度も何度も何度もぶつかって、深くなった傷。
深くした傷。そんな傷、外に出してたのに気づかなかった?
よく見てよ僕のこと。ほらあるじゃん!
結果、
→深い世界ようこそ、見せてあげるよ、ボクの中を
ぶつかってきたその✖✖は、制服や体操服でちょうど隠れるとこにあった。
さわるといたい、風があたるとしみる。
結果、
→よかったね、痕が残らなくて。
ぶつかって、心が壊され→固めて
ぶつかって、壊され→形成して
ぶつかって、壊され→戻して
何度も繰り返し、朝起きたら考え方変わっていく日々。
結果、
→練り上げられた考え方の裏を返せば、あれは✖✖だったかもしれない。
✖✖で形成された考え方(?)。
僕的には書いててつまらないと思った。
振り返ったって、ただ深いだけだろ。
深くが終わって、その後俯瞰したんだ。
なんか数ヶ月後のことを予告してる気分。
もう僕はこれを暗いとは思わない




