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日常

作者: 花火
掲載日:2025/09/17

日常 「それぞれの」私は日常って言葉に結構幸せを感じる


今のところ 毎日太陽さんが「朝」を告げてくれる


太陽さんが昇ったら 小鳥さんが美しい歌声を届けてくれる


そして 私も小鳥さんと一緒に美しい朝を喜びと共に感謝を


感じる


私の 日常は 曇りの日でも雨の日でも雪が降っていても


大きな雲の上でいつでもどんな時でもきれいな青空と


太陽さんが一緒に美しく強く愛を届けてくれている


朝 目が覚めて 太陽さんがいなかったら なにもかも


終わりだ でも今日も昇ってくれた 私の日常

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― 新着の感想 ―
太陽とともに生きている感じがすばらしい 私は太陽のことなど何とも思っていなかったので、いつも上るのが当たり前だと思っていました。 すこし考え方をかえてみようと思います。
太陽さんがいてこその日常だというのが、作品を読んで強く伝わってきました 爽やかな文章ですね
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