召喚士の特性と特技
召喚士はクエストをクリアしてモンスターと契約して召喚できるようになることが多いい。
またモンスターを倒した後に「仲間になりたそうにこちらを見ている」と表示され契約をして召喚をすると言うケースがある。
基本的にモンスター牧場に住んでもらうか自分の縄張りに住み続け来て欲しい時に召喚すると言うのが主だ。
一緒について行って旅をすると言うのもあるがかなりまれである。
召喚したら術者を護ってくれる壁役として最適である。
召喚は多種多様で100種類以上いるのでどのモンスターが自分に合っているかを見極めながら冒険を進めると良い。
〈モルボル〉
超絶不人気のモンスター、召喚士と出会ったプレイヤーはまず「げぇ!召喚士!」と叫んでしまうほど不人気。
モルボルは〈モルボルの毒袋〉を相手に向かって投げつける。
相手は〈毒〉〈暗闇〉〈沈黙〉〈スロウ〉〈睡眠〉〈混乱〉の状態異常を引き起こす。
〈うっぴー〉
剣を持ち、杖を持ち、拳を持ち、戦う時は戦う仲間になってくれた時は前衛として幅広く支援してくれる、が、弱い。
〈イフリート〉
灼熱の業火で相手を殴りつくす、めっためたに殴りつくして攻撃する。
〈ウンディーネ〉
2回連続の斬りをする、その攻撃には水属性の付加がかかっている、パーティー全員のHPを少し回復する。
〈シルフ〉
風の小人が突風を巻き起こし宙に浮かせ地面へ向かって敵を叩きつける。
〈ノーム〉
地面から現れ相手を攻撃する。
〈ゴーレム〉
召喚したら前衛として残ってくれる、防御力も高く壁役として最適。
〈フェニックス〉
召喚したら戦闘不能を回復してくれる、壁役としては少なくともうっぴーよりは強く、頼りになる。
〈ヴァンパイア〉
昼は苦手で夜や暗闇でしか召喚できないが身体能力が高く、前衛のお供として最適である。
〈オーディン〉
味方の攻撃力と防御力を上げてくれる。
〈閻魔大王〉
無罪と有罪で判決を下し、無罪なら何もせず帰っていき、有罪なら相手を即死させる。ただしボスキャラには効かない。
使い勝手が悪いキャラである。
〈ゼウス〉
神の雷をフィールド全体に轟かせる、ダメージもデカいが前衛として機能してくれない。
〈ヴァルキリー〉
前衛で戦ってくれる頼もしい味方、ベテランのプレイヤーとそん色ない動きを見せてくれる。




