表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
7/11

《【僕】が思ったり、考えたりすること。》

どんな仕事も、

誰かの、

何かの、

役に立っていて、

それで世界は、回っている…。


 クリエイターというのは、

まず作り手たちが楽しい、夢中になれる、

そして、

彼らの作品から、

受け手も、

元気や勇気をもらったり、

心を揺さぶられたり、

また頑張ろう!と思ったりして……


僕が思うに、それって、

真に、

《ウィンウィン》の関係だと思うのだ。

受け手の方は、

全くクリエイターでなくても、

日々、また己の仕事を頑張り、

そんな世界を見ているクリエイター達は、

また何かを発信する…


俗世でボロボロになってしまった人達に向けて、

クリエイターが何かを発信するのも、

珍しい話では、ない…。


逆にクリエイターたちも、

ささいな日常で触れた事象、

名も分からない人達から、

ふと、色んな癒しやパワーをもらったりしている…。


 その『逆に~』からの事柄は、

一般の人が聞いたら、

嘘くせぇ~!とか、言う人がいるかもしれないが、嘘では、ない。

決して嘘では、ない。

少なくとも、『僕』は、そうだから。


そう、『僕』は、曲がりなりにもクリエイターなのである!!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ