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K40 10/26
研究時間などが
現代企業の商品開発より期間が短いかも知れません。
それは 現代より 技術が進んでいるっと 解釈しておいて下さい。
K40 10/26
ついに 改良は済んだ。
かなり予定より 早い。予定では あと一年かかることになってた。
ワープは 行く先を調節でき 移動中の物質変化を 人体から 小動物まで 影響がでない程度まで 落とすことができた。
だが 一番画期的な成果は 「ワープホール」の独立化であった。
これだけは 三班で 実験を行っていた。
これが可能であれば 一々機械の操作をしなくて済む っというものである。
その三班は それぞれ別の方法で 研究し、ワープホールの発見と さらに ワープホールを移動させる技術まで まとめあげた。
もちろん これも調整済みである。
実用化に向けてだが
まずは 公共施設に 取り入れようと 考えている。
ただ 移動には まだ 使おうとは 思っていない。移動目的となれば 商品化する方が 得だ。
今 私が 考えているのは 発電機に 組み込む設計だ。
詳しい内容は のちに書こう。




